今日のできごと(夢の中のストーリー)
今日も
午前に、千早(ちはや)川沿いに住むお客様の送迎をしてきました。
午前の仕事がおわり
帰りにTSUTAYAに
レンタルしていた映画を返却してきました。
レジェンドアンドバタフライという映画はまだ貸出中でした。
なので、
代わりに2本映画を借りることにいたしました。
「キリエの歌」というアイナジエンドや広瀬すずさんがご出演されている映画らしいです。
もう一本は、
元乃木坂46でわたくしの地元の
大阪出身の西野七瀬さんが出演されている
岐阜が舞台の
「君の忘れ方」
という映画をえらびました。
どちらも最近の作品のようです。
帰宅してからは、
今日のNHK連続テレビ小説 あんぱん
(ヒロインたちは、新居へうつり結婚する?ストーリーのあたりです)
と
昨日.地上波で放送されていた
ちはやふる めぐり 第4話
(北央高校の登場で、団結心をつちかうストーリー)
をスマホのアプリで鑑賞しました。
これぞ 、ちはやふるって感じのドラマですね。
しかし、昨夜のストーリーのさいごには、ヒロインの母親がまたでてきました(ちなみに、母親の名前は塔子 塔がシンボルの名前でした たしか第一話でもこの名前がヒロインのかるた部の退部届けの保護者欄に示されています)。
鑑賞後、
昼食を食べに自宅のリビングにおりると
食事してる最中に、
聞いたことのある外国の歌がながれてきました。
わたくしの母が
テレビで、C S衛生放送かな?わかりませんが
「her 世界でひとつの彼女」
を映画を見ていたのでした。
この映画は
わたくしが映画にハマった理由の
映画でもあり、
映画鑑賞から
人生のシンクロメッセージ
によく気づくようになったのです。
その気づきが頻発するようになった、きっかけとなった映画だったのでした。
ただ、映画のなかでの、彼女A Iの力というのは
魂側の力ではないので、
物理的自然側のエネルギーに近いとおもいますので
魂側でない力の気づきには
主体に対する対応(投影)は博愛までが限界なのだとおもいます。
IAM(わたしたち)がその宇宙を投影したからです
魂側の気づきには博愛がありますが
魂には無努力のただ在る(無我)、宇宙の消滅の力の記憶も潜んでいます
それこそがさいごの真の麒麟のメッセージであり、真のちはやふるのメッセージでもあるといえます。
それは
ちはやふる(博愛)という
博愛への旅がおわる
休息のためのメッセージです
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