「山岳救助は有料化すべきか」賛否分かれる議論に、千原ジュニアの持論は…
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=84&from=diary&id=8317788
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私としては表題がほぼ結論で。
登山はある種の愚行権で、別に登山はしないでもいいのに、した結果として救助要請で社会全体に負担をかけるというのはいかがなものかとは思う。
日常生活上の人命救助である救急車ですらその社会保障的な実費は発生するわゆえに有料化を検討するくらいなので。
「登山前に登山計画書を出して救助保証料を積んでいる場合は予定を超えて下山しない人を救助に向かう。救助が発生しなかったら手数料を差し引いた一部を返金する。もし、そういったものがない場合の救助は、まあしないわけにもいかないのでとんでもない費用を前払いで請求する。。。 くらいがおとしどころだろうか?
理想論として確かに「人命は地球より重い」。なので愚者の愚行に対する人命救助のために真っ当な人の人命が危機にさらされるのは避けるべきだ。(ちゃんと登山計画書を出していく人は愚者には該当しないので)。
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