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2025年04月04日00:57

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運命のシナリオがあきらかとなる

寝床についたときに

不思議なことに気がついた



わたしは

大阪の南部に

うまれたのですが

なぜか

幼いころそこでかよった幼稚園が

認定こども園
奈良佐保短期大学附属
(大阪府)河内長野(市)幼稚園

という奈良系の幼稚園だったのである

今おもえば不思議なことなのだが

そして今夜ネットでさらにしらべると

この法人グループは

奈良の生駒
(出雲からきたニギハヤヒノミコトの墓があり、ちはやふるの歌が詠まれた地方である)

と

岡山県倉敷市にも

幼稚園をもっているのだった

今
電気をつけなおして
起きてネットでしらべなおし、

驚愕してしまいました

なぜ

こんな偶然が!!!

生まれたときから

やはり

ちはやふるのシナリオがかかれていた?

そして
岡山県の幼稚園といえば

スピリチュアリストの
シャンタンさん(オショーの弟子)が
かつて
いっていたように

岡山とはミロク信仰の地であり

わたくしの
同級生が
岡山の倉敷芸術科学大学へいったので

大学時代の夏休みに
遊びにいったことがあったのでした

これも偶然ではなかったのです

ミロクといえば
マイトレーヤー(弥勒菩薩)のことであり

そして
わたくしが生まれた
1977年
に
北欧に降臨しているという

神智学者のベンジャミンクレーム
が予言した

アクエリアス時代の世界教師
キリストマイトレーヤー
のことをおもいだしたのでした。


わたしが通っていた大阪の幼稚園の
すぐ隣には
大きなグラウンドがあり
そこでは、夏に盆踊りが毎年行われていました。


わたしは
その夏祭りの夜に
その夜の出店で

孔雀王

という宗教漫画の掲載された
週刊ヤングジャンプを買ったのでした。

その号の回には、

無数の彗星が

地球に到来する

という大きなシーンが描かれていたのでした。


それは

真の光に気づくためにくる

闇の盟主 天蛇王

の到来を意味する

彗星群

なのでした。

そして、孔雀王のストーリーでは

ラスト

光と闇はひとつなり

きえていくのです。

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