近頃、「積ん読」が貯まっている。
他者の評価をみて、読みたいと思い
サクッと購入する。(購入できてしまう)
けれども、書物が自宅に到着するころには
忙しかったり、その熱が冷めていたり。
いざ読み始めてみても、数頁で諦めてしまうこともある。
親しみの薄い分野(歴史、経済など)を扱った本に
その傾向がある。
まあ、無理して読む必要もないのだけれど。
「いかにお金を儲けるか」も大切だけれど
「いかにお金を消費するか」も同じくらい大切なテーマ。
もし、「月10万円の貯蓄」を目標にするならば
逆に、「月5万円の(楽しみのための)出費」を
義務にしてもいいかもしれないな。
うれしい思い出
久しぶりのサイクリング
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