■近藤真彦の不倫騒動がカンニング竹山に飛び火…不倫擁護発言連発、自身も過去に不倫
(Business Journal - 11月20日 19:21)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=175&from=diary&id=6314164
*****************************
�仝饗А�不倫は被害の当事者(主に配偶者や子供などの家族)が許しているのなら第三者がとやかく言うことはない。
�△燭世掘�公務員だとか公人、著名人がやるとなると被害の当事者の範囲が格段に広がる。
(たとえば芸能人ならそのイメージでCMに用いていた企業は被害の当事者と言えるだろう)
��また「一部の不倫は報じて一部の不倫は報じない」というダブルスタンダードの問題の問題は不倫を報じる是非とはまた別の問題。一時話題になった上級国民、ジャニーズ事務所の圧力、マスコミのジャニーズ事務所への忖度というのは不倫を論じるのとはまた別の問題である
と個人的には思う。上記を踏まえるとカンニング竹山氏の意見は「何を言ってるんだこの人は?」という感覚がある。「〇〇の不倫は良くて、××の不倫は悪い」ってだれが何の基準で決めるのだろう???
>「不倫うんぬんは、良い・悪いではない」と発言。「結婚していても人のこと好きになることがある」と理解を示しつつ、「『不倫が絶対だめです』なんて、人間としてあり得ない」と熱弁。無条件に不倫が悪とする風潮に嫌悪感を示した。
「結婚していても人のことを好きになることがある」については特に異論はない。問題なのは家族がどれだけ傷つくかを鑑みずに「不倫行為に現を抜かす獣のような愚かしさ」ね。論点をずらさないでほしいものだ。人間だったら「一度離婚して責任を取ってから」という順序くらい守れと思う。肉欲に支配されて順序やルールを守れない時点でそいつは獣と同程度ということではないか。
ログインしてコメントを確認・投稿する