■宮迫の契約解除に本田圭佑「何がそんなに悪いんですかね?」「責任取って辞めるって文化もよく分からんし」
(キャリコネ - 07月19日 17:50)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=5713121
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「何がそんなに悪いんですかね?良い事とは言えないのはわかるけど、長い間、多くの人を笑顔にしてきて、それがなかったことになるような大袈裟な事じゃないでしょう。責任取って辞めるって文化もよく分からんし」
とコメントした。
米大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手もツイッターで「宮迫さん引退とか嫌やわー。メジャーには引退って言いながら復帰する例はザラなんで自分は待ってます」と投稿。ツイートには「#セカンドチャンス」というハッシュタグを付けている。
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� 峅燭�そんなに悪い」
⇒金銭を授受していたのに「ノーギャラ」とウソをついていたこと が一番悪いことでしょう。「付き合った相手が反社会勢力」だったわけですが「知らなかった」と推察されるので、これ単品ではアウトまでは至らなかったでしょうに。(相手の反社会性を知っていた島田氏の事例とは大差があります)
�◆屬修譴�なかったことになるような大袈裟な事じゃない」「責任取って辞めるって文化もよく分からんし」
⇒そもそも「なかったこと」になってない。大げさなこと=辞めさせられたこと と言いたいのか? 責任取って辞めたのでもなく、「契約更新せずで辞めさせられた」なので。事実認識には正確性が必要。
誤った前提(事実認識)の時点でほぼ絶対に「正しい結論」は出せないので要注意です。
で、「様々な意見があるのは当たり前」「引退や契約解除を最終的に決めるのは当事者であって周囲の第三者ではない」ということ。引退しないでテレビに出たとして、視聴者はそれを見る自由もあれば見ない自由もあると。「その姿を見るだけで不快になる」という場合もありますが、どのレベルで不快に思うかのラインも人によって様々であり、一律の絶対的なラインがあるわけでもない。
というところでしょうか。
個人的には「吉本興業が世間の声を気にして、組織の利益を守り損害を最小限に食い止めるために契約解除で宮迫氏を切って組織防衛をした」と見ました。組織が組織防衛行動を行うのは自然なことです。宮迫氏に引退を迫ったものの、宮迫氏が同意しなかったので引退会見もなく契約解除となったのでしょう。
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