平成2年式の初期型のエスティマが、ついに壊れました。
2日ぐらい前、通勤中に、とつぜんオートマのクラッチがつながらなくなりました。
おそらくトルクコンバーターの故障か経年劣化による寿命です。
修理代の見積りがきて、41万円。
う〜ん、走行距離31万キロの古いエスティマに、こんな修理代かける価値がない。
悩みどころです。
エスティマは、今まで乗ったオートマの車では一番もちました。
過去一番もったのは、平成初めぐらいのマーク�兇�20万キロでオートマが壊れました。
一番短かったのは、ニッサンローレルが8万キロでオートマ壊れました。
エスティマはミニバンだから、セダンに比べると丈夫にできているのかも。
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