走り屋系やモータースポーツ好きなならば、いつかサーキットを走ってみたいと思っていると思います。でも、なんか敷居(ハードル)が高いなぁと感じて踏み切れない人も多いと思います。サーキットを走るにおいて、細かいルールは、いろいろあるのですが、最も大
来月レースに出る事になったので、ツナギ作りました。といっても、数年前に買って一度も着てなかった吊るしのツナギに、ワッペン貼っただけです。どうです、速そうに見えますか?笑
今まで、コーナーで転ばない方法を何回か書きましたが、今日は、低速で転ばない方法を書きます。いわゆるタチゴケですね。ライダーであるなら、免許取得前を含めて、皆、少なくとも1回は経験しているのではないでしょうか?これ、前もって、低速ゴケのパター
東京が住みやすいとは思わないけど、東京の中では、二子玉川のあたりが一番好き。理由は、私は車とバイクで動くので、東名と第三京浜にすぐに乗れるから。あと、東京23区の中では、まだ緑が若干残っている。平坦なところより、若干アップダウンがある街が好き
今日、1か月ぐらい前の轢き逃げ事故の現場検証と調書の作成をしました。けっこう時間をかけるんですね。担当の警察官が、とても良い方で、警察ぎらいの私が、初めて尊敬できると感じた警察官でした。聞いたら、ライダーでした。モンキー125と大型の2台持ち
今日、CBR250Rのオイルフィルターの交換しました。バイクって車に比べると、エンジンの耐久性がないですが、その理由の一つは、オイルフィルターだと思います。原付って、数万キロでエンジンが壊れてしまう事が多いですが、だいたいの原付って、オイルストレ
バイクのライディングフォームで、ハングオフとかハングオンと呼ばれる乗り方があります。たぶん40年ぐらい前に、ハングオンという言葉は出来たのだと思います。私が高校1年生の36年前には、普通に使われていました。この言葉は和製英語だそうで、アメリカで
マウンティングしてくる人ってよくいますが、それって必要なんですかね?その態度って、メリットよりデメリットが遥かに多いと思うのですが、どうなんでしょう。マウンティングされた時の嫌な気持ちって、けっこうずっと忘れなかったりします。その人を尊敬す