東京都東久留米市で、90歳の女性がバス停で路線バスの直前を横断して轢かれました。
バスを降りて横断したのか、このバスに乗ろうとして待って貰う為に故意に直前を横断したのでしょう。
歳をとると、長年轢かれてないから大丈夫だとの慢心が出来るのでしょう。
また自ら運転しないので、いかに危険な事をやっているかの自覚がないのでしょう。
交通死亡事故で一番多いのは高齢者の横断です。
ネットのコメントを見ると運転者を擁護しているものが多いですが、擁護出来る事故ではないです。
発進前に死角の確認をするという基本が出来てない為に起きた事故です。
アンダーミラーに老女はうつっていたはずです。
プロドライバー失格です。
路線バスの運転手は基本をしっかりやってる人が多いですが、一般ドライバーの99%は基本を疎かにした運転をしてると感じています。
基本を疎かにしてると、いつか必ず事故を起こしますから、後悔しないように運転に拘る事をお勧めします。
死角の確認をしない人は、運転を辞めた方が良いです。
ストリートビュー
https://maps.app.goo.gl/vRsncKaXH1dFGdou6
■【速報】高齢女性が路線バスに轢かれ意識不明の重体 バス運転手の男を逮捕 東京・東久留米市 警視庁田無署
(TBS NEWS DIG - 01月18日 13:13)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8171782
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