久し振りに日本SF大会に参加することが出来た。
疲れたけど、日頃のストレスをぶっ飛ばす楽しさだった。
異世界に紛れ込めたんだから当然だよね。でもその異世界は仕事だとか親戚のしがらみだとか、ご近所付合いだとか云ったうつつなんだけど。
でも、一時だけ輝く世界を体験できたんだよね。
声をかけて下さった人に感謝。
話しかけて応えて下さった人に感謝。
息子の様に若い作家さんでも、次回作の構想を語ってくれたり、SFモノを続けていく勇気を与えられました。
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二六七九年七月二十九日 20:46
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