昨年から今年にかけて、同じ作品を二回以劇場で上観たことがままあった。『ちはやふる』は広瀬すず主演と云うことで上下とも観ないワケにはいかないだろう。勿論スポ根映画として良質であった。『シン・ゴジラ』は、市川実日子演じるヒロイン・尾頭ヒロミと、
は、公開初日は仕事で行けなかった。二日目は土曜日で休みだったので観て来た。いいぞお。派手な場面は何もないけど、緊張感がある。あの原作をどう映像化するか、期待と不安が綯交ぜだったけど、これは、SF映画としてそうそうはない成果だ。なんでか日本で
いちばん基本にはニセ科学商法と同じで、いかに購買者をその気にさせて、お金を搾り取るかが肝である所は通底する。「新宗教」興亡史 (別冊宝島 2523)http://mixi.jp/view_item.pl?reviewer_id=415360&id=4119262
超大作があったから、冊数は少ない。2017年4月の読書メーター読んだ本の数:8冊読んだページ数:1167ページナイス数:6ナイスhttps://bookmeter.com/users/1615/summary/monthly■たゆたいエマノン [Kindle]ああ、エマノンが帰って来た。そして、ヒカリも帰っ