モトGPで小椋藍がガチのブレーキング勝負で元世界チャンピオンのバニャイアを抜いたシーンです。
漫画バリバリ伝説の1シーンのようです。
4分30秒から見てください。
小椋藍はモトGPの中で今季デビューの新人ライダーですが、トップライダー達と比べて既に大きな差がないレベルまで成長しています。
まだまだ小椋藍には伸び代があるので、数年後に世界のトップトップのライダーの一人になれる可能性は十分あります。
今月末に日本GPがあるので、小椋藍を応援しましょう。モトGP初の表彰台も期待出来ます。
モトGPの日本人の表彰台は2012年に中須賀選手が2位になって以来13年間いません。
モトGPの優勝になると21年前の日本GPの玉田選手が最後です。
7年間モトGPにレギュラー参戦した中上選手は、4位が最高でした。(PPは1回取っています)
モト3の山中選手と古里選手は優勝出来る可能性がありますから、この2人にも期待しましょう。
モト2の佐々木選手と國井選手も日本GPは頑張ってくれるでしょう。
ニュース動画 4分30秒から見てください
https://youtu.be/VF8AGEgVZFs?si=ApgvnkiNJnONzLeu
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