タフティ
読書 真ん中あたりまできました。
タフティでは
三つ編み(つまり操り人形のための糸)そしてそのアンテナをたててアクセスする
それが
パワー(?魂の位置 プレゼンス 気づきの中心)のある場所である
そのパワーポイントでは
タフティのいう創造主のメタパワーを間接的に活用できる
ただし、
台本を変更することはできない
別の台本(マルチシナリオ)にかえることができるだけであり
あとは
フローの感覚
(起きることにまかせている)
状態になる
意図なく無意識的に活動している
古い状態でも
起きることが起きるだけであるが
そこに抗う(映画をかえたい)ことも加えておきてしまうらしいので
それがちがいだといえる
古い状態から、気づきの中心点にもどるきっかけは
どんなシナリオでも
アドバンテージ(利点)に気づくことからはじまる(何か役に立つ意味があるはず)
それにより、自己成長のためのパワー(気づきの中心点)へのきっかけになるのである
とかかれています
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