mixiユーザー(id:1750116)

2026年04月17日20:36

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バットを離した打者は退場にすべき

打者の手から滑ったバットが球審に直撃し、球審が大怪我をしました。
救急搬送されて頭の手術をして意識不明の重体です。

今回は打者が故意に離した事は考えづらく、手が滑ってしまった事故だと思いますが、今後も起きる可能性がありますから、故意か故意じゃないかに拘らず、バットを離してしまった打者にはペナルティを与えるべきです。
誰にも当たってなくても退場で良いと思います。
バットは絶対に離してはいけないと強く意識させるべきです。
過去に死球の仕返しで投手に向けて投げた選手もいます。

同様に、バットから片手を離して、捕手にぶつかった場合も退場にすべきです。
このケースで過去に捕手の頭部を殴った事故も何回も起きています。
片手でフルスイングすると、捕手までバットが届いてしまうのです。
打者に片手を離さないように意識させるべきです。
野球で片手スイングになる事はよくあるので、捕手に当たった場合だけ退場で良いと思います。
通常のバッティングで捕手のミットにバットが当たった場合は、捕手の打撃妨害になります。

加害者のオスナは今まで何度もバットを離したり、片手スイングで捕手の頭を殴っています。
この危険を放置したNPBや球団にも責任があるでしょう。
早急にルールを作るべきです。



【NPB】バット直撃の川上審判員の病状を発表「緊急手術が行われ、現在は集中治療室にて治療」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=8752147
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