和歌山北部にある秋にはススキが見ものの景勝地
春はメインを張る花がある訳でもなくてっきりがらんどうだと想定して車を走らせた
コロナ禍のこの時節柄誰もいないに越したことがない
山頂に近づくにつれ車が増え始め駐車場は入り待ちの列が発生しておりやした
先例に習い道端になんとか駐車完了、リュックに愛犬を背負い歩き出す
見晴らし良さげな場所で休息タイムけっこうな距離のドライブになり少々疲れたのだぁ
何もない高原ながら解放感と眺望抜群気分爽快寝転びくつろぐ人多し
誰がここまで来るねんと甘く見ていた私のミステーク世の中そうそう自分本意には進まない
ゆっくりしずぎると帰り道混みそうに感じみなさんより一足早く動き下山いたしました
行き場所に困った和歌山県民が大挙押しかけたと建前書きますが正直大阪ナンバー多数参戦していたこと白状いたします
ログインしてコメントを確認・投稿する