大和川上流部にあるこの岩は見処に数えられておりみなさん現場に近づき撮影に精を出す私も人の流れに従い近寄ったがどれが亀なのかわからない係りの人に聞いてえぇこれなんかみたいな感じが拍子抜けもっと造形美に優れた巨岩かと勘違いしていたまぁまぁ行った
一昔前なら町内に必ずあった珈琲自慢の喫茶店減りましたよねぇ今回は大阪四天王寺さんにお参り前にモーニングタイムと画策したが肝心の喫茶店がなかなか見つからない信号渡りようやく見つけたお店に滑り込むモーニングセット400円出会えて良かったわぁランチ
どちらの門も国の重要文化財として参拝者を暖かく出迎えてくれている私は山門から入って唐門から退出したとにかく境内の広さが半端なくさすが浄土真宗高田派の頂点にある寺院の風格だ宗派の本山を目指す旅が盛んだった時代から較べると確かに人の出入りは衰え
もっとあっさりした城址かと思っていたが充分鑑賞に値した信長からの信任厚かった「安見氏」の居城、場所は京阪交野駅から徒歩15分あればね案内板の類いが無く少々てこずりはしたが歩く旅なら見つけ出せるはずだ築城当時のオーラがそのまま残存してる感強くま
ようやく普通に酒場に通える時代になってきましたね少し前までは言い訳しつつ飲んでいたような気がいたします人とつるまず単独行動を貫いて参りましたがそろそろ酒宴も解禁かなぁ?バッテンよかとぉさんは入って分かったけれど以前に一度来たことあったよメガ
観光客行き交う四条通り祇園四条駅から八坂神社へ歩き出すとひっそり佇む寺院を大発見!「目疾地蔵」との別名がある眼病治療に御利益のあるお寺さんだ浄土宗寺院の小さな境内こんな超一等地に昔のままの姿で現存してるのが凄すぎる何度も前を通過している人で
阪神御影駅の隠れスポット静寂さが気持ちよい広々としたスペースに泳ぐのは鯉が2匹と金魚が1匹、お尋ね者のアカミミガメが5匹巣くっていたしばらくここで休憩させてもらいリフレッシュ出来ましたよ御影駅出て高架沿いを右折したらすぐに見つかります
京阪交野駅をスタートして私市駅まで歩く天の川沿いのこのルートは高低差なくスキップしてでも歩ける軽々ゴールして時計を見ると朝の8時50分、ハイカー達が集合している姿を眺めつつ私は早々と帰路についた
アーチ部分レンガ、下部は石積みの二重構造がキラリと光る秘密基地のような暗いトンネルもう少し長ければ興奮指数マックスに跳ね上がりそうだった真上を蒸気機関車が通ったわけで時間をワープしてそれこの眼で見てみたかったなぁ奈良市の大仏鉄道跡地探索はア
創建は1593年すさのおのみことをお祀りしている昭和30年になって現在の神社名に落ち着いた生野銀座街から桑津街道に曲がったすぐの処にあるそれほど広くはない境内だが管理が行き届いている印象を受けた
予習でここにSL有るとマーキングしてあった公園に入るとあっさり目立つ場所でゲットだぁぁぁ昭和48年に惜しまれつつ引退したD51君、208万kmを走破したらしい運転席には入れなかったが念入りに撮影を済ませましたよ〜ん近鉄津駅西口を出て木々を目当てに歩くと
鶴橋に飲みに行くと決め相棒に希望を聞くと真っ先に「大成屋」の名前がね!混雑するのわかってるから4時の開店と同時に入店する作戦を立てたここのシステムは店側が順次焼きあがった串を提供する特製のタレに付けて食べると一段とおいしさが増す写真撮影はNG
平安末期に「平重盛」が創建したと伝えられているゆっくり落ち着いて参拝できる境内の広さ及び雰囲気に秀でている本堂へ上がらせてもらい手を合わせ念入りに健康祈願を終えた我が家とは生活圏異なるがまた立ち寄りお大師さんの力にすがりたいと思わせてくれる
このシーンいろんな場面で見覚えあるわぁ舞妓さんが「辰巳大明神」へお参りする姿もニュースで見た記憶バッチシ!作戦成功静かな京都のワンシーンが拝めて良かったよコロナ時代になってから以前に増して人混みが嫌いになって単独行動オンリーな休日を過ごす私
奈良県龍田古道沿いのこの地区は地滑りにより甚大な被害を被ってきた黒歴史がある昭和6年には辺り一帯を巻き込む地滑りが発生して鉄道路線がやられた新たに架設された橋は河川に対して角度をつけて架けられ鉄道ファンにとって人気な撮影スポットとなっている
大阪港区朝潮橋にある三先天満宮の末社におもおかしいスポットを発見した寝姿の牛の石像なんだが誰かさんが石を煎じて飲めばあらあら不思議眼病が治った!なんて言い出したからたまりましぇ〜ん哀れ牛は今や頭と首が無くなりずんべらぼうに変化してしまった現
平安時代以降、高野山や熊野に詣でる人が増え東、西、中、下の各高野街道が整備された下高野街道は天王寺から堺市北部を結ぶ道として大切にされてきたその中のほんの一部を歩いただけだが何となく街道を制覇した気分に成れるのが不思議だ街道としての面影は薄
2時の開店を待ちわびて入店する次に行く酒場の準備段階だし日本酒セット「600円」この手軽さが魅力である大好きな昼飲み日暮れ前に帰宅すればセーフなんであと1〜2軒は行きまっせ!
京都丸太町通りを散策中に偶然発見これは秀逸な建築物であ〜る現役のレトロ民家銭湯、左手の建物には文化教室併設という優れものださすが京都中心部これほとの銭湯が潜伏しているとはねめざとく見つけないと発見不可能な位置関係でしたよ営業時間中なら向学の
映画俳優とかの記念碑かとあぁ勘違いここ北田辺村が誇る村落浄瑠璃のトップ俳優名が列挙されていましたぜ村の誰かがスポンサーとなって書き残したわけですねいろんな記念碑見て来たけど新たなジャンルに突入てな感じがいたしますなぁ
近鉄国分駅からスタートしたフリーウォーク最初の立ち寄りスポットが国分神社となる実際心に重い荷物を抱えている身には願わずにはいられない気合いを入れてお参りを果たし少し安堵するどのような神様をお祀りしているのか確かめないまま歩みを進めた
灘魚崎郷の酒蔵「菊正宗酒造」へ入館したのが13時50分ちょうど14時スタートの「樽マイスターファクトリーコース」に潜り込めた樽造りを社内で行っているのはこの蔵だけらしくて伝統の職人技を後世に引き継ぐ趣旨は有意義だあいにく職人さんはお休みで映像での
ここは奈良県王寺駅前それほど土地勘あるわけじゃない駅前を見渡しフムフム左手にたこ焼き屋さんあるある空腹だし探すのめんどくさい即決ですわぁ「セットメニューありますか?」と聞いて勧めてもらったのがこやつですたこ焼き八個、ポテサラ、冷やっこあっし
毎月21日22日には四天王寺境内でフリーマーケット?が開催されている久々に訪問してみた日曜日なんか違和感を感じたもっとびっしりと屋台で埋め尽くされ参拝者ぎっしりってイメージやったんやけどなぁコロナ禍がやはりここにも影響したんやろか?何も買わなか
三重県が誇るこの寺内町を知るには最初にここに立ち寄るべきだビデオによって概略を掴んだ後はジオラマ前で職員さんから個々の建物の説明を受けた寺内町の形式がこんなにしっかり現代にまで引き継がれている地区はそうそう無いと思われる戦災や火災の被害を被
生野区にある黄檗宗の名門寺院ここには手軽に功徳を得られる霊場巡りがありたいそう賑わったようだ歩くしか手だてがなかった江戸期には霊場巡りは精神力や労力を必要とした誰もが手軽に観音様と対話できるようにと設置された住職の想いが込められている立派な
勘を働かせて出歩いたついでに立ち寄ってみたのだジャストタイミング手入れが行き届いた庭園にバラが咲き誇っていた色のバリエーション豊富眼の保養になりこれが無料で手軽になら毎日でも来てみたくなるよ密着になるほどの人混みではないしマスクさえしていれ
子供の頃から続けている釣りこやつも趣味欄に書き続けておりやす川釣り〜ヘラブナ釣り〜海の波止釣り〜船釣り〜そして今のマイブームはタナゴ一本に絞り込んでまする太仕掛けのカネヒラこいつも楽しいけれどより繊細なバラタナゴが面白い神経研ぎ澄まし夢中に
高瀬川沿いに散策を続けるバリバリ繁華街の地域だが興味深いスポットに巡りあいまくれる幕末から明治にかけて不満分子そりぁ出ますよねぇ無益な惨殺事件多発する事にもなりやすい立派な碑が川の対岸に建てられているが京都人ですら気付く人少ないかもじっくり
住友金属工業の全身である工場がここにあって栄光の歴史の元となったせっかくの記念碑が伝法小学校に取り込まれてしまっているのが無念!柵から中に入らないとうまく撮影できないではあ〜りませんかぁ柵を記念碑の向こう側に設置してくれたら優しい処置なのに