複数の媒体でその存在を知りつつもわざわざ行く理由が見つからず時間だけが流れた
コロナのこういう時期だからこそ近場な関所?を押さえておきたくなった
南海汐見橋駅から出る穴場ローカル汐見橋線に乗り「西天下茶屋駅」で降りる
銀座商店街に入るとすぐにお店を発見勇気を出して入店してみる
人情味溢れるマスターが快く出迎えてくれた
予定通り珈琲(160円)をオーダーする
こんなまともな珈琲が少し前までなら100円だったなんて考えられない天下茶屋価格だ
ネットでお決まりズタボロなメニューを隣に置き記念写真に納める
さて女史ならどう言うかわからないがレトロ派男子にはバカウケ間違いなしですわぁ
地元のお客さんとマスターの掛け合いがこれまた面白くて聞き耳立ててしまいましたぞ
場所的になかなか来るチャンスがないかもですがマスター元気なうちにまた来てみたいと思わせてくれる佇まいで忘れるはずがありません
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