有田芳生議員「河村市長や菅官房長官は、芸術的価値を理解できないバーバリアンなのでしょう」愛知の芸術祭への対応で
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=85&from=diary&id=5733588
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ゴミのような意見だろうと清廉潔白な意見だろうとどうでもいい意見だろうと、たとえ犯罪的な意見だろうと「内心で思うこと」は自由だ。実際に内心で思うことをどうこうすることはできない。
表現の自由は「先手」だけでなく「後手」にもある。
問題は意見を外部表明をした場合に発生する。外部に表命じた時点で外部からの「反応」が生じるわけだ。
まだしも自分の身銭で意見表明をしたのなら多少は自由があろう。税金を用いての意見表明だとしたら、当然スポンサーである市民の意向に従わねばなるまい。
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