話し合いなく、何の延命をしないのも後悔しますよ。私は去年父を亡くしていますが、姉が独断で延命拒否の意思表示の書類を病院に提出していたので(父の意思を確認していない偽造書類)、肺癌発覚から1か月、入院して1週間で亡くなってしまいました。
父も人生の終わりの覚悟が出来てなかったと思いますし、親の人生の最後は親孝行をしたいと思っていた私には後悔しか残りませんでした。
肺炎で抗生剤さえ打たない国があると記事に書いてありますが、まったく良いと思いません。
義母は、15年ぐらい前に、肺炎で今夜が山とまで言われましたが、手術と抗生剤等の投与で、今でも元気にしています。治療していなかったら、15年前に亡くなっています。
■延命治療は愛情? 家族のエゴ? 残酷な最期を強いる「長生き地獄」の現場
(週刊女性PRIME - 10月21日 13:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=235&from=diary&id=4823196
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