ロゴス(大自我という主体現実化催眠)
の
閃光(大自我の中の客体領域に作った魂たち)
がつまりはモナド(魂たち)である
魂が観ている多次元的ボディは、多次元的世界による
それぞれの多次元ボディであり
すなわち
メンタル体(上位メンタル体はコーザル体であり、抽象的思考の働きであり、下位メンタル体は具象的な思考である。メンタル体はつまり知る働き、知の働きである。このメンタル体は仏教では五蘊の識といえる)
そして
アストラル体(欲望、感情)は仏教の五蘊における行や想の働きといえる
そして
エーテル体は仏教の五蘊における受の働きといえるのであり、その働きは色という物質肉体からの神系的刺激をアストラ体へと伝える働きをするのである
魂たち(モナド)は、このような知、意志、活動というシナリオからの顕現(投影)を観察しているのである
これがすなわち輪廻活動といわれている
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