ACIMからノンデュアリティオートマチックへの
世界観の変更について
実在は分割不可能な全体的命である(非二元)
(神とキリスト、つまり父と子、という二つの存在はいない)
実在におけるメインの性質は
ただ在る、であり
実在におけるサブ性質(空想できる能力)はワクワクである
実在におけるサブ性質のワクワクが
個を空想する
空想された個に、実在が主体化の催眠をかけることで、
源から離れていない想念(空想された個)に、自律(解離)的な催眠がかけられる
ACIMでは、主体化催眠のあとに、さらに解離催眠がおきると説明するが、これらの催眠は、じつは同じものなので、わけるべきではない
主体化催眠は活動性であるため、対象にとらわれるため、
主体化以前を選択することはできない
つまり
主体化催眠(マインド)以前の聖霊を選択することはできない
主体化解離催眠は、空想してくれた神を忘れるという思い込みであるため、
神や神からの聖霊(癒し)を忘れるという思い込みである
主体化解離催眠は
実在がしたため、
催眠の解除も
実在にしかできない
このため、ノンデュアリティによる、空想遊びと、空想の癒し、はオートマチックである
ログインしてコメントを確認・投稿する