昨晩、僕がハンバーガーがそれほど好きでない理由を子供に話した。
・手、口が汚れる
・食べにくい
・バンズ(パン)とオカズの割合が調整できない
・パンの割合が少ない
・それぞれのオカズ(ハンバーグ、レタス、トマト、ピクルスなど)が、一気に口に入ってしまう。それぞれを味わいながら、分けて食べたい。
・あっいう間になくなる。ゆっくり食べることがむつかしい。
上記をうけて、妻が
「お皿の上で、ナイフとフォークで食べるスタイルもあるよ」と言っていた。
それは、僕も知っていて、できればそのように食べたいと伝えた。
「サンドイッチも同じじゃん」と子供が言ったが
これは、ずいぶん違う。
サンドイッチは、口からあふれるような厚さではないし、食べやすい。
パンとオカズの割合は、たいていちょうどいいし
挟まれるオカズも、(ハムとレタスを除き)たいてい、一種類だ。
それを聞いても、子供は不満そうな顔をしていた。
「好きな理由」は楽しい話題になるが
否定的な意見は、雰囲気が悪くなるな・・。
なにか、新しいことを、毎日、ひとつ。
職場の冷凍庫にアイスクリーム。
風の強い朝に、いつもの森林散策道を歩いた。
ログインしてコメントを確認・投稿する