メインストリート「おはらい町通り」をウキウキしながら歩く
一番端まで来た場所にある地元海鮮酒場を自分のアンテナを信じ選んだ
話好きな店主が営むこのお店いかにもローカルぽく私は好きだな
伊勢志摩産「岩牡蠣」1300円と値が張るがクリーミィでボリューミイ舌ににまとわりつく美味さはやはり夏の風物詩だねぇ
伊勢の珍味「サメのタレ」はサメの身を干物のようにしたものである
アンモニア臭など無くビールのアテに最適だった
猛暑の町歩き終盤はここから「五十鈴川駅」まで約12分、私の旅は常に前倒しなもんでゴール到着はお昼12時15分だったよ
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