レナードジェイコブソンさんの本の
とりあえずの感想まとめ^_^
シンプルにかいていてすばらしいところもあれば、
意識に重点をおいて、そのためまわりくどい やり方
つまり
意識による癒しを説いているところもあります。ネガティヴな感情を吐き出しましょうとか。
しかし、真の癒しは
主体化解離催眠や反映である魂の
意識以前の
ナチュラルスピリット
によるものですので、
わざわざ幻想の意識に重点をおいて、もっといえば主体化催眠のコントロール願望で
意識で癒しましょう
というのは
とおまわりの努力の癒し方法ですね。
また、ネガティブな感情の原因を幼少期の体験にしてしまっているところも
奇跡講座ACIMをしっている
場合、あきらかにまちがい
のような気がいたしますので、
というのも
幼少期の体験は
そもそも
日常のレベルと同じく結果のレベルにすぎないので
主体化解離催眠という原因
をさけてとおまわりをしている
ということになります
レナードジェイコブさんの
この瞬間を抱きしめる
も
よみはじめました
(どうやって
とツッコミたくなる題名ですが。)
案の定よみはじめたら
様子である五感投影は
この瞬間にあるといっています(今この瞬間にはないですよ、認識まえなので。ツッコミ。)
思考、記憶、未来予測だけ
マインドの世界てのべてますね(ちがいます。五感投影も幻想です)
同様に
(主体化解離催眠の反映の魂の)意識で、五感を抱きしめちゃおう
みたいな
やり方(コントロール)提唱になっちゃうんでしょうね。
補足
レナードジェイコブソンさんは
この世界を作りだしたのは
神であるとして
五感の世界を称えていますが
奇跡講座はそうではないと伝えています。
神が直接作り出したのではなく
、奇跡講座では主体化解離催眠のエゴが宇宙を誤創造した
と伝えています。
以上 あくまでわたくしの読書感想でした。
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