自分にあった生き方の模索。
それには、ゆっくりとした時間が必要。
義務のない、何もしなくていい時間。
大人になると、そのような時間は無い(と思う)。
休日が、そのような意味合いで
設定されているのかもしれないが、短すぎる。
今回、そのような時間を作ったので
自分を顧みる、いい経験ができた。
自分にあった生き方は、どのようなものか。
歩くこと、旅をすること、身体を動かすこと、
人と話をすること、食べること、お金を稼ぐこと、
節約すること、整頓すること、一人でいること、
そういったことが、うれしいみたいだ。
けれど、いずれも、長時間の継続は好まない。
少しずつ、いろいろ、やりたい。
だから、何か1つのことを「やり遂げる」には
向いていないと感じる。
つまり、何かに突出した人、
すごい記録を打ち出す人には、なれないだろう。
それで、いい。そこは、目指さない。
そうでなくて、いろいろなところで
少しずつ点数を稼ぎ、その範囲内の人を
少しでも多くハッピーにできたら、いい。
そして、できれば、都度、工夫することを考えたい。
うれしい思い出
ちょっとした目標(負荷)が、生活を豊かにしていると感じた
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