■「ちゃんと供養する」 女子学生遺棄容疑の男、ツイッターに示唆か
(朝日新聞デジタル - 10月12日 19:35)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7145634
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今ストーカーをしているあなたへ
その情熱を別に向ければあなたは社会的に成功できてWINとなれる。
貴方に執着されている被害者は逃れられてWINとなれる。
ということで今すぐその情熱を別の何かに向けてはどうか?という提案。
相手の気持ちというのは相手の領域にあるので自分の思い通りにはならない。「自分の領域にない=自分の思い通りにならない」ものを何とかしようとするのは無理なことだ。目の前に相手がいるから何とかなるような錯覚をしているだけで、降ってくる雨を止めようとしても無理なのと同じこと。
無理なことを何とかしようとするからストーカーのあなたは苦しむ。同時にストーカーに迫られる相手からすれば、ストーカーの行動は思い通りにならないのでやはり苦しんでいる。
別の目線で。
損害や発生事象には大差がないのに対処法が異なってくる。誰かの落ち度によって危害を受けた場合、被害者側は加害者側に責任を迫れる。これは相手の領域=相手の責任だからだ。一方で、天災によって損害を場合は迫りようがない。これは環境の領域=環境の責任となるからである。落下物で負傷したとして、それを誰かが投げ落としたのか?暴風雨で吹き飛んできたものなのか?
ストーカーな貴方は間違いなく責任を問われることになる。自分に興味を向けない相手に等固執せずに、自分自身の新たな人生を切り開いてはいかがだろう?
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