加藤浩次は、元々、会長の事も、社長の事も、良く思ってなかったのでしょうね。
今回の事は一つのきっかけで、元々、転籍や独立やクーデターを考えていたのだと思う。
会長も社長も、吉本の創業一族ではないのですね。
それもクーデターを起こしやすい理由だと思いました。
しかし、加藤浩次は、具体的に何がしたいんでしょうね。
やり方として、賢いとは感じないです。
現時点では、ただ感情的に動いている左翼にしか見えないです。
仲裁なら、中立を演じないと上手くいかない。
自分の退社を武器に、会長・社長やめろーと、吠えているだけでは、物事は上手くいかない。
会長・社長は、内心、加藤浩次の言動に腸煮えくり返っていると思います。
返り討ちにあわないといいですが…
加藤浩次「吉本興業」退社はいったん保留 大崎会長との会談「平行線のまま」「合致点が見つからない」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=5719203
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