■「先に好きなのとって」と言われたら… 迷わずとる派と遠慮する派で議論
(しらべぇ - 07月13日 08:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=202&from=diary&id=5704605
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私はなんら遠慮なく好きなのをとります。だっておっしゃってる言葉通りですから。
どれも大差ない場合は「私はどれでも好きなのでそちらからどうぞ」とは返すけど、遠慮(?)して自分が好きでもないもの(本記事事例ではチーズケーキ)をとることには害悪しかありません。
まず、相手に「チーズケーキ好き」という誤った情報を与える。今後、相手が善意でチーズケーキ推しをしてくるのにこちらはそれほど好きでもないという互いに不幸な状況が発生する可能性が高い。相手は善意をしても実は通じていない。自分はあまり好きでもないチーズケーキを食べ続けることになる。そしてそのウソがばれた時に相手に失望を与える。「なんでそんなウソついたの?私ってそんなに信頼されてないの?」などなど。そもそも相手が本音でいってる可能性をなぜ潰してかかるのかも理解できません。
・・・それでもあなたはチーズケーキを食べますか?
空気を読むとかは正直「知ったこっちゃねぇ」です。本音を言いましょうよ。言葉の裏を読み続けるのって疲れますから。影で「あいつは空気を読まない、普通は遠慮するもんだ」と言われても直接言われない限り考慮すらしません。
え、それで正面切って「口では先にとってと言ったけど本当は遠慮してほしかった」とか言ってこられたら?「それは本音を言わずウソをついたそちらの落ち度でしょう」と一刀両断するだけです。
・・・内部監査の時は言葉の裏の意味も読み取るのも「仕事の内」なので裏読み能力が欠如してるとは思いませんが、たんに「やる気がない」のです(笑)。日常会話で裏の意味を類推して動かなきゃならない関係ってしんどいだけですわ。
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