�.茱疋丱轡櫂ぅ鵐箸�もうすぐ失効するというハガキが届く。
�▲茱疋丱靴�ある梅田まで出ることになる。
�A衒�がプリンターのインクが欲しいのでついていくという。
�い擦辰�く梅田まで出るならどっか行こうかとなる。
�ゥ献腑ぅ櫂螢硬餌犖紊砲任�たVRゾーン大阪が候補となる
という流れ。
お試しチケットでとりあえず1アトラクションを選ぶ。ヴァーチャルドラクエに知り合いを誘いたいと思い、誘う前に体験しておこうかとも思ったが待ち時間の関係で断念。
呪われた廃病院からの脱出という脱出病棟Ωを私が勧めたがホラー苦手な相方が断固拒否苦手と言っても、相方は昔のジョイポリスで恐怖の館「赤」で腰を抜かした直後に次のアトラクションで恐怖の館「青」を選ぶので純粋な苦手かというと微妙だが。
私「近所のコンビニ位にありふれた呪われた廃病院にいかない?」
相方「呪われた廃病院はそんな気軽に行けるほどないから!」
相方「歩きすぎてちょっと足が痛いかな」
私「それはまずい、病院で治療を受けたほうが・・・」
相方(無言で腕をツネってくる)
けっきょく電動スクーターで恐竜から逃げる「恐竜サバイバル体験絶望ジャングル」を選ぶ。ゴーグルを試着したら自分の熱気でメガネが曇るし、ずれたりでまるで見えなくなったので眼鏡をはずして臨んだのだが、逆走をするハメになる。結果的に先行した相方が先に恐竜に貪り食われる。武器もないし助けることもできない。待っていてもジリ貧なので相方が食われている間に恐竜地帯を全速力で突っ切ろうと意を決して突っ込んだのだが、立ち木に激突して減速したところをおいしくいただかれてジエンド。
反省:次回はコンタクトレンズで行く
相方「なんか3D酔いみたいになってる。次回は酔い止め持ってく」
私「あ、ちょうどいい病院があるんだけど」
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