■「るろ剣」作者の騒動で蒸し返される「ロリコン=悪」の考え方に、あえてモノ申す<カリスマ男の娘・大島薫>
(日刊SPA! - 11月29日 16:14)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=81&from=diary&id=4880918
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とりあえず絶対的な善悪は存在せず。
法律が人の決めたルールだというのも同意。
ただそれを守るか守らないかという問題ですね。
そういうルールがある地域に行けば犯罪者とされるのもまったくその通りですね。
「人間が決めたルールだから絶対ではない」「思想信条は自由」まではよし。
ただ「だから破ってもいい」とはならないということ。
和月氏の場合は外に見せびらかしてたわけじゃないけれど、まあ法律違反なことをやってしまっていたことが問題なわけで。
とんねるずのホモネタが同性愛者から批判される一方で、トレンディエンジェルのハゲネタはハゲの人に批判されないのはハゲの人が肝要だからなのか?(笑)
境界線に実に興味があります。
歴史を見るときに今の価値観や国際法で批判する人を見ると「残念」に思います。法律は制定後にしか効果を発揮しないわけです。当時の国際法を順守していれば少なくとも国際法批判はあてはまらないわけで。その場合、批判するとしたらルール違反をした競技者ではなく、そういうルールを作った裁定者側であるべきしょう。私たちが過去のいけにえなどの儀式を「野蛮」と評しても当時の彼らのルールとは異なるのが当然なわけで。
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