最近書いてる内容が「ストレス対策」でかぶってきたので編集し直し。
�”垤�な事象+不幸と感じる心=不幸が成立
ゆえに事象としては無視せず認識しても、不幸な部分を軽減できれば痛みをかなり軽減できるのではないか?
��不幸の種類 3種類と言うか4種類というか
A自分発=自己嫌悪(自分の能力不足や怠慢など)
B環境発=不運(信号につかまる、雨が降る等)
C1他人発=敵対攻撃(悪意あり)
C2他人発=行き違い(悪意なし)
A 自己嫌悪=あきらめるかあきらめないかを決めろ 諦めればラク あきらめないなら方法を考えろ 「嫌いな自分」に「立ち向かう自分」を好きになればよい
「不甲斐なさに定評があるハナー」としては
自己嫌悪寸前の波にさらされることはしょっちゅうである。
だが実際に自己嫌悪に陥ることは人生で数えるほどしかない。
なぜか?
「したいこと」「できること」「すべきこと」の優先順位と見極めではないか。
過剰な期待をしていない。やれる範囲、分を弁える。
背伸びしなければストレスはかからない。
反面、表裏なのだが成長に関しては遅くなる。
だから子供の頃は見栄を張ってでも背伸びをしたほうがよいのだろう。
大人になったら苦手分野は他人に頼るなど最小限におさえ、
自分の得意分野で勝負するほうがよいのではないか?
全力を尽くしてもミスをしたら「自分はこんなものだからな」
全力を尽くさずミスをしたなら「全力を尽くしてなかったからだな」
と事実を「許容」するのが基本だろうか。
B 不運=見直しの良い機会とする 感情制御を確認できる
C1 敵対行為=闘争(勝てる、戦う価値がある)か逃走(かなわない、戦う価値がない)を決め全力で取り組む
C2 行き違い=自分の立場を好転させる交渉材料にする
一番厄介なのは自己嫌悪だと思う。相手がいない不運は「気の持ち用」でいける。敵対行為は目に見える敵がいるので戦うか逃げるかさえ決めれば後は一直線。行き違いは相手に悪意がないのでさらにラクなモノ、むしろチャンス。
�0�即斬
相手の気持ちが解らない⇒聞け
自分の気持ちを解ってほしい⇒言え
超能力者でもない限り、聞かなきゃわからんし言わなきゃ伝わらん。問題発生直後にどうするかを決める。 聞いたり言ったりするタイミングを計る(TPOを弁える、条件を付ける)ことも必要だが、基本的に即座に言ったり聞いたりするのが良い。聞かないとか言わないと決めたならもうそれに文句を言わず墓場まで持って行け。
�で困鵑任睫蟻未覆海箸任惑困泙覆ぁ△△�らめが肝心
リソースの無駄。イライラしても無駄。そんなことより考えるべきことがほかにいくらでもある。
諦めが良く無理をしないならストレスは少ないが、デメリットとしては成長もできない。私はこれになりやすい。
�イ靴燭い海函△任�ること、すべきこと で優先順位を付けろ
「優先順位を付けろ」という人は多いが、その分類にまで言及してる人は少ない。むしろ分類こそ肝要。ここのバランスで生きる姿勢が決まってくる。
ログインしてコメントを確認・投稿する