成功者は生まれつきではなく、作られるものだ。成功はスキルである。スキルならば、努力して習得できる。だから卑下することはない。「自分を信じること。成功する方法を習得できると信じること」という信念を持て。成功とは学ぶことのできるスキルであるの
『やる気! 攻略本』で進められた、自分の持論を書いていく方法を試していきたい。何回も書いていくことで、自然と自分のやる気という「形を持たない怪物」とうまく付き合っていくことができる……らしい。 では、今回のテーマは、「生活の立て直し」であ
「分かった」という言葉は日常でよく使う言葉である。しかし、「分かったつもり」になっていないか確認する癖をつけよう。なぜなら、「人にキチンと説明できる」という状態になって初めて「分かった」ということができるからである。つまり、「分かる」とい
何かを成し遂げたい。そう思うなら、一日30分でいいから、勉強を続けるべきである。たとえ、三日坊主でもよい。三日坊主でも何回も繰り返せば、まとまった量になる。「一日の勉強量にしては少ないかな」というくらいの勉強量に抑え、これをほぼ毎日続けるの
勉強は、とにかく時間をかけるべき。努力と成果は比例関係にあるのではなく、等比級数の関係にある。つまり、べき乗効果であり、ある一定の時間を超えると、一気に勉強の成果がでるようになる。そのラインを超えるまでが難しい。だから、勉強を途中であきら
原稿用紙10枚以上を「書く力」を身に着けるにはどうすればよいのか。 一日の書くノルマを決めて、その枚数をこなすということを一定期間やってみるといい。 とにかく質より量でいく。 たくさん書くことが上達の近道である。学問に王道はない。10枚以上の
マーケティング理論研究のレポートが終わりました…・・結構苦戦。早めに準備していたはずなのに、どうして前日に慌てるハメになるんでしょうね。なんか必ずあっぷあっぷしてます。締切前に慌てないようにしたいものです。計画性がないともいいます。とはいえ
衝動的に書いてみました。うつを抜けたかな? と思ったら、またうつっぽい?だらだらと生活していたら、あっというまに時が過ぎていきますね。昨日の夜からずーっとだらけています。どうすれば、張りのある日常生活を送れるんでしょう?日誌を書く? 風呂に
19歳のときに精神科を受診してから、もう7年になります。その間、大学を留年したり休学したりとずいぶんと遠回りしてきました。根気強く支えてくれた家族には感謝の念が絶えません。衝動的に日記を書いてしまいました。きっと躁になりかけているからだと思い