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日記一覧

ランチは済ませた後だったので名物豆腐料理を泣く泣くスルーして食後の喫茶扱いでの利用です甘いものにまで執着心を示す私は豆腐ソフトをオーダーいたします旅先で食べると美味しさ二割増しご機嫌な気分になれましたよ吉野山金峯山寺からすぐの所だし行けばす

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車が通るとは聞いてない!と文句を言っても始まらない手早く撮影を終え暗渠を抜け出す地元狭山市の年配者がこそこそとなにやら密談を行っていたロケーション的にそんな光景がピッタシはまる裏の顔が似合いそうだレンガを眺めていると幸せな気分に成れるのは秋

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前もってネットで調べてはいたが実際食べてみるとその内容とボリュームに圧倒された「豪華過ぎる前菜」「地鶏の鶏しゃぶ」「高原大根と蒟蒻のガーリックソテー」「イワナの塩焼き」「モッツァレラチーズの茶碗蒸し」「ローストビーフ」「季節のフルーツ」さす

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この地に赤線(私的な青線)があったという確かな情報に基づいて私は河内長野入りいたしました石川にかかるいわくありげな鉄橋を渡るとそのものずばりな桃源郷が過去には間違いなくありました温泉とセットで魅惑的な女性が手招きしてくれるそんな男子専科な色町

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パールロード一番の展望が期待出来るのが鳥羽展望台の持ち味だただしこの日はとにかく寒くてゆっくりする余裕がなかった広大な駐車場には数えられる台数の車しか見当たらないしねぇ息抜きに愛犬を出してあげ我々はトイレを済ますと逃げるようにここから離れた

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近鉄永和駅前に以前から気になる焼鳥屋があった友人を誘い土曜日6時にお店のドアを開けた「御予約は?」想定外の事態に少々たじろぐ「お席埋まってるんですが7時15分までなら」何とか入れましたがそんな人気店やったわけなんですね一本からオーダー出来る焼

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後醍醐天皇ゆかりの南朝が置かれたり源義経がこの神社にかくまわれたりと歴史の舞台に頻繁に登場してきたこの神社を解説する案内板を読んでみると内容の豊富さに圧倒されてしまう時間が許せば拝観して隅々まで展示品を観賞してみたかったそれほど分厚い歴史を

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木曽妻籠宿を散策中に興味をひかれる店に出会った「栗きんとん」バラ買いOKなので一つゲットし店先で賞味するこのジャンルの菓子は外れなく美味しいなぁはんなりした思い出がまた一つ追加されて嬉しい気分でございます

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犬連れ旅や犬好き旅人にもってこいなのが伊勢二見にあるまつしんさんです かわいい兄弟犬が待ち構え出迎えてくれます 人間好きなこの二頭はすぐさま寄ってきて触らせてくれるよ 外観含め年期の入った旅館ですが掃除が行き届いてるし私は快適に過ごせました

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宿泊したホテルから200m歩くだけで次の滝に行き着いた散策の目的地としては最適な距離朝食前の軽い運動になった20年前に来た時にも見たはずだが忘れてしまっているその時に宿泊した宿のすぐ横にこの滝があったのにね「湯の谷荘」懐かしい

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タナゴ竿からガサガサ網へ切り替える時節になって参りました魚の動きが鈍り一ヶ所に固まる傾向がある晩秋から冬はガサガサベストシーズンと言えます下流から順々に攻め上がって行きますヨシノボリ→シマドジョウ→ヌマエビ→カワムツ→オイカワ→ムギツク→ド

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伊勢相差にある石神さんに参拝を果たし帰りの参道でやっぱり牡蠣カキでしょう!まだ小さめながら大好物に生唾ゴックンものですがな今期は早々と牡蠣遠征2ヶ所予約済みある意味私のベストシーズン到来弾けて遊びます

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伊勢からの帰り道三重から奈良にマイカーを蹴っ飛ばす川沿いの紅葉を求め撮影場所見つかり次第停車させるつもりも気に入る燃える赤に出会えない標高を上げつつ三重県におさらばしてしまう「高見トンネル」入口で見事な紅葉ピンスポットを発見し即座に停車させ

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伊勢の古市遊郭ただ一軒生き残ったそれはそれは素晴らしい歴史的建造物だ五層六階崖の地形を上手く利用した造りは「断崖造り」と呼ばれている脇をすり抜ける急坂と調和して江戸時代の風情を令和によみがえらせている本音を言うと宿泊してみたかったんだが諸般

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山上ヶ岳へ至る4つの門の一番目になる室町時代に再建されたと聞いて改めて見直す事になった日本三鳥居の一つとあったがさてあとの二つはどこにあるのかな?吉野散策時にはメインストリート沿い目立つポジションにあり見過ごす心配は無さそうだ

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朝食は手抜き気味の宿が多い中食欲をそそるきらびやかさに惚れ惚れした山奥の湯治場らしからぬ都会的なセンスが光るどおりで若いかっプリ客が多いと思った料理内容を吟味した上での宿選び私を含め宿泊したみなさん大正解です

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こじんまりとした小さな暗渠が現れた自転車、歩行者専用として重宝がられている私がカメラ片手に動いている間だけで10台以上のチャリが横をすり抜けた桜の頃ならさぞかし美しいはずだと想像出来る土木工学が産み出した傑作が狭山暗渠群ですなぁ

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飛騨下島温泉ひめしゃがの湯へ入浴目的で立ち寄るも客の多さに撤収したのだせっかくだから飲泉だけは済ましておきまする濁り系にはえぐい味のものが多いがここのは普通に飲めるよこの時期にひしゃくで救って飲むのには少し抵抗あるものの丁寧に洗いまぁいいか

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狭山池博物館というネーミングからしょぼしょぼの公民館風建物を想像していたのだ来てみてビックリ!こんな豪勢な大スケールの博物館とは思いもしなかったよ私の性格からして無料なら何となく入ってみるのが常だが状況がそれを許してくれなかったぁぁぁ飲み仲

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下呂市小坂地区にある風光明媚「小坂の滝めぐり」入口にそびえる54000年前の噴火で出来た安山岩で形成された溶岩流の断面がこやつだ幅120m、高さ72mまるで門番であるかのように渓谷への導入部分に仁王立ちしているみなさんとりあえず記念写真を撮り終えてから

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元々は行者さん向けの宿坊だったはずだが今では一般客が多くなっているようだロビーを外から覗いたがホテルのような美しさ宿坊特有の質実剛健さとは程遠い有料だからと引き返したが名庭園が有るし吉野山の風情を味わうには最適な環境だろう観光客が行き交う雑

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大名ではなくて「こだいみょう」名付けた動機を聞き忘れた近鉄南大阪線「針中野」もちろんこんな駅に降り立つのは人生初の事になる全てのメニューが300円均一とリーズナブルなのが反映してつねに満席を維持していた刺身や揚げ物、焼き物、料理が豊富でかなり

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50年はこの地犬鳴山で営業を続けていたくらいな貫禄を感じ取っていた廃材を上手に使ってわざと古めかしく仕上げてある代わり映えしない今風カフェより私はこちらが好きかも食事メニュー豊富にあったが午後の休息目的だし軽くノンアルコールでねジョッキで出て

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明治31年人々の通行や水路確保のため鉄道の下に暗渠が設置されたレンガを美しく積み上げた作品?の数々は令和の時代となっても輝きを失う事はない特にこの暗渠に関しては日本に25ヶ所しかない「ねじりまんぼ」と呼ばれる凝った造りとなっている近くまで寄って

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木曽福島にあるこのお店から長野県名物「牛乳パン」が広まったそうですねナビを頼りに現地まで行って参りました素朴な商店に相応しい庶民派デザートパン200円フワフワのパンに適度なクリームが挟まっていておいしいんだよねぇこれが!一口食べて気に入り自宅

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古い蔵の内部を自由に見学出来る現在使われているのかどうかは聞きそびれたが館内に漂う昭和なムードが篠山の町にしっくり当てはまるこの蔵のファン多いと見えて試飲なしで次から次に訪問客が酒を買い求めて行く私も流れに乗って300の純米吟醸3本と4号瓶純米

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賑わう篠山市街地のど真ん中にあるお店には常に待ち列が発生していた食堂メニューある中でわざわざ行ったからには名物「牛トロ丼」1100円を食べないと悔いが残りまくりますぜ丹波牛の上にたっぷりのとろろそして特製だし汁が見事に調和している普通に美味しく

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凍りついた木道を恐る恐る進む程なくたどり着いた滝の迫力が豪快丸かじりだった御嶽山からのエキスを存分に含んだ水流は神々しいムードを漂わせる温泉街から徒歩5分で味わえる別世界こりゃなかなかのもんですなぁ

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2週間来ないうちにススキのシーズンに突入していたのだぁぁぁ西陽に照らされこれが美しいんですよぅぅぅさらに穂が伸びてくるとススキの荒野が完成形に近づきまするカメラ片手に撮影に励む日があと1ヶ月は続くよ〜ん

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木造建築としては奈良の大仏殿の次に大きいと書いてあるじっくり眺めていると凄みがダイレクトに伝わってくる本尊の秘仏公開期間中だったが四年前に拝見しているので今回はパスいたしました秘仏扱いの割には公開日多くてそれが少し心に引っ掛かる部分ございま

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