今熊野観音寺を出て橋を渡り左折そこにあるのは「宮内庁事務所」だったはてさて?と悩んだが横を通り抜け細い道を右折すると山門に出会えた空海が大同元年(806)に開いた古刹だとある大石内蔵助が檀家となり同士との密談を重ねたという裏話が秘話っぽい今回の
庶民派ダウンタウンそのもののモーニングが主戦場な私だかやるときゃやります大阪府堺市一帯でかなり有名な地域チェーン店カフェが桜珈琲グループ同じ行くならやはり本店がターゲットですわぁ10組待ちでようやく着席、店全体から醸し出すムードが上品ハイソ系
冬場は水が枯れてしまうようだこれではここにはお魚棲めないよなぁウォーキングと犬の散歩に川沿い道は最適ながら風情に欠けるのがちと痛い◎阪神「芦屋駅」すぐ横手に川筋あるが当分流れは無いような気がね
寒さなんか吹き飛ぶくらい気分爽快になれたやはり私は海が好きなんだと改めて感じ取れたあまり歩数は稼げなかったが日々歩き過ぎてるしねぇ夏なら海水浴客で埋め尽くされる砂浜はサイクリングに関するイベント中でサイクリストが大集結!
10時半に到着したが広い店内はモーニング客で満員御礼!ちょうど帰る客と入れ替わりで何とか入れたモーニングは380円と良心的な価格設定だ苦味が効いた男子向きな珈琲は大人の味わいスポーツ紙は全紙完備男性客が競うように読み耽る6時オープンは私向きだ
少し肌寒いからかそれほど混雑していなくて助かった何せ人混み苦手で速攻帰りたくなってしまうわけだ大阪城梅林は種類豊富で飽きる事がない南部や月ケ瀬梅林はスケールデカイが一色だけだし私には向かない一通り歩いたらあとは休憩日記書き
違う違う何か違うと何度も心で呟きながらの飲食となった32年〜25年前の間に数回は訪れたし持ち帰りもしたぶっちゃけ過去の思い出に繋がる串だったもちろん美味しいのには違いないがあの頃の思い出に区切りをつけろ!と迫られた気がしたたぶんもう鈴屋さんに来
読売新聞の記事で大阪城外堀にパンダ模様のカモ(ミコアイサ)が飛来していると知ったもちろん暇人な私は確認に出向く確かに一羽発見かなり沖を悠然と泳いでいる私のデジカメではこの絵が精一杯手強かった望遠片手なカメラ人が羨ましい※写真を1枚拝借して貼
近鉄生駒線と聞けば辺鄙な地を縫うように走るみたいなイメージあったが大間違い一時間に4便はあるしけっこう乗ってはる生駒市自体が住宅地として発展してきたし住民思った以上に多し何とか座れた感じで一分駅から生駒駅に戻った
おうま大社?だと読み違えていたよそうかぁいこまって読むんですかい!生駒市の語源に成ってる事が言われてみて初めて分かった1300年以上の歴史を誇り参道の階段及び周りに拡がる神社の森が素敵過ぎた神妙な表情で参拝を果たしたが御利益ありまくりそうだ◎奈
東大阪市近鉄「永和駅」近くにお店を構えて60年地域を代表する喫茶店だと言えるだろう確かにお店は古いがしっかり手入れされていて好感が持てる仕事前に来るには時間が合わずあえての土曜日訪問となったモーニングメニューは370円から私が選んだピザトースト
能舞台含む建家が「登録有形文化財」ながら外観だけからはイメージ深まらない来た証拠写真だけでそそくさと次なるターゲットに向かった◎大阪メトロ「谷町四丁目駅」からのアクセスが便利
神戸市兵庫港の一角に設置された記念碑いまいち意味が掴めなくても素直に指示に従い記録に綴るこの条件反射的な町歩き調査が私の持ち味だ何のため誰のためとかは無関係そこに被写体があるから撮し無駄口をたたく自己満足しかない己の姿は笑われるしかないが本
仕事中信号待ちで見つけた喫茶店を目指して歩く6時5分おぉチカチカライト点滅開店してますわぁトースト・サンドイッチのモーニングどちらも400円スポーツ紙読みながらのモーニングタイムが朝の定番になっちまった8時の始業までたっぷり時間あるのが助かる
以前は無料試飲で楽しめたが世の中そうは甘くはなかった3種500円のセットをお買い上げ、大好きな濁り酒から賞味するチビりチビり舌に転がす日本酒の風味本当はグイグイ飲むのが私流だがその日の流儀に合わせる来たことに価値があると納得するものの飲み足り
大阪上本町に近い「龍淵寺」境内にガラスケースに入れられ彼の墓が保存されていた乱のあと大塩平八郎の逃亡を手助けした縁者が秋篠昭足だと言われている河内に逃れそのあと海沿いに天草へさらに清国に潜伏ついには大塩親子はヨーロッパに渡ったとある真偽を確
喫茶店と言っても守備範囲は千差万別だどう見ても親父の痕跡が見当たらない女性誌多種多彩の一方でスポーツ紙は2紙内装明るくてファンシー女性にはまじ好まれそうだ珈琲チケットの短冊?に圧倒され人気の程が分かるトーストモーニング![]()
![]()
は
神戸市兵庫地区は平清盛との関わりが強く今でも慕われ続けている兵庫運河に架かる清盛橋には源平合戦の名場面を描いたレリーフがはめ込まれ興味深い説明文があればなお良かったと私は思うがさてどうよ?
ならまち散策時に偶然発見し立ち寄ってみたわけだ迫力満点の国宝建築多々ある中でこじんまりとお美しい本堂内には重要文化財仏像が安置されているようだが時間と予算の兼ね合いでパスでしたわぁもともとは「元興寺」の子院だった真言宗の寺院で「永代供養」に
狙って行った喫茶店なんだが休業なのか閉店なのかシャッター降りたままなんで撤収!開店の7時ジャストにコメダへ避難?する厚切りトーストとブレンド珈琲確かに美味しいねこれで500円(サラダ別料金)雑誌読めたらやはり満足感強し
ウォーキングゴール地点を京都伏見稲荷に決めた!参拝を終えてさてさて腹ごしらえはもちろんスズメといなり寿司前回と同じお店はあえて外しての日野家さんでした大きめなおいなりさんは6個で900円、スズメは一串500円也昨日飲み過ぎたのでビール無しでの充実
ウメチカ散策昔でいう「泉の広場」すぐ脇に面白い店舗がね!性格的に一目散に日本酒ゾーンへ行くのは当たり前かなぁいろんな商品並んでいて本当に興味深いよ家へのお土産に「笹だんご」購入お酒との対極で甘いもの大好きな親父ここにあり!
朝歩きすると記録しておきたい被写体にぶち当たる玄関口の古びた木の看板さてさてなんじゃらほい?誰かに聞きたくなってたまらないが早朝ゆえ私しかいない(大阪府東大阪市永和地区)
大阪鶴橋下町のメインストリート「鶴橋中央商店街」をずんずん奥へ進む朝6時だと人気なく寂しい街路が続いたがようやく到着心が和む各種モーニングは400円早朝オープンが私には有難いママさんからどちらから?と聞かれ「新深江」(地下鉄2駅徒歩)と答えたら驚
鐵道ファン多々あれど私の場合は地域に密着した「駅舎」にのみこだわりを持つ降り立ちショッキングだったのは簡素なホームしかないそのお姿以前には駅舎があったようだが無用として消し去られたわけだね三菱社員さん達は笑顔なく無言で職場に急ぐ一人ホームに
信州善光寺の寺宝「阿弥陀如来」と同仏同体な鎌倉仏が御本尊手入れが行き届いた庭園がまじで映えまくる枝垂れ桜と紅葉のツートップその時期に来てみたいしばらく境内にいたがまったく邪魔が入らずどっぷり親父の時間だった京の名刹「泉涌寺」境内にある塔中か
阪神西宮駅から適当に歩いたら酒屋さんに行き着いたお安く飲める場所は本当にありがたい友人Dが勧めるけったいな日本酒を吟味してみたフランスの米と米麹を用い現地生産した濁り酒「WAKAZE」シードルを変異させたちゅ〜かこれが日本酒?あらまぁ不思議物珍し
西横堀川に架かっていた信濃橋、現役時代はさぞかしロマンチックだったと思われる地下鉄四つ橋線開通からしばらくは「信濃橋駅」だったわけだが便宜上「本町駅」に改名された橋がこの地にあったことを証明できるブツが令和に引き継がれ本当に良かった
阪神芦屋駅から徒歩15分海沿い住宅街の一角に突然蔵が現れた地域パンフレットで存在を初めて知った蔵元だったよ電話予約を済ませ仲間を無理やり誘い到着した寒仕込みが終わったタイミングまったりとした時間がそこには流れていた大小タンクが十数個あったが使
カフェやレストランならなかなかのボリュームを誇るハイソな兵庫県芦屋地区私が行きたいと思える喫茶店無いんよねぇようやく見つけた喫茶店エリートさんへ向かうやはり自分のテリトリーに入ると落ち着けるモーニング珈琲500円ワンプレートに盛られ見栄えバッ