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日記一覧

同じ店にはあまり行きたがらない私が短期間にこれで4度目!飲み放題一時間を付けて単品料理を食べまくる一品単価がお安いのでたくさんのメニューにチャレンジ出来るのが良い今回も大満足お見事シェフの鍋さばきに三重◎差し上げまする近鉄永和駅から徒歩5分

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夫婦石の横をすり抜けシーパラダイスへ向かう道中にさらにお社を発見しましたここもご利益あるようでみなさん参拝して行きはりますわ二見興玉神社全体に言えるのは海のすぐ横にお社が連なっているので景観抜群視界良好!清々しい気分になれて願いを聞き届けて

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灘御影郷にあるメジャーな酒蔵「白鶴酒造」では立派な資料館が無料で解放されているビデオ映像交え酒造りの工程がしっかりお勉強出来るわけだこの日は入館者まじ少なくて貸切状態で見学可能でありましたオートメーション化された現代の蔵にはない温かみが昔の

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こんなのいったいどうやって運び込んだのだろうと想像すらつかないどう見ても一枚岩で継ぎはぎないしなぁ?工事を請け負った大名さんは必死のパッチで面子にかけて石のでかさを競ったんやろねおぉ凄いと何百年経っても驚き尊敬してもらえるのだしまぁ苦労は報

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密着状態なら即座に撤収を覚悟して阪急9階特設会場に足を踏み入れた例年は足の踏み場もないほど混雑していて同行者とは会場から出るまで会えないほどの密集だったそれがそれが自粛要請が効いたのかマスコミの宣伝皆無が影響したのかこんな人の少ない蔵元まつ

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信貴山口駅からスタートした町歩きこれといった被写体に恵まれないまま15分が過ぎたようやく発見村の氏神「権現社」であります小さなお社だが大事に管理されているのが見てとれる小さな記事になるにせよ一つ一つが旅の貴重な記録になり得ますたぶん再び来る事

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長浜市にある湖畔の道の駅に集結してくるのは高感度望遠レンズカメラと高級双眼鏡を携えた趣味人の方々素人な私と妻とナナちゃんが目を凝らし野鳥を探したがほぼ見つからず寒い寒い北よりの風が吹き付け長居は無用な状況だった白鳥が来たとの看板はあったが白

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8時20分川に降りる最初のポイントではカマツカとシマドジョウが一匹づつヨシノボリポイントを通過の後、いよいよメダカスポットへ入る少量ながらまだここにメダカが居ることが確認できたそのあとは前回発見したカマツカ、シマドジョウの三密ポイントを攻める

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醒ヶ井そぞろ歩き最大のビュースポットがこの清水周辺となります辺りには紅葉が植えられそれがまたビューティフルですぞ水汲み場が設置されていて少量なら持ち帰りが許されておりました偶然観光客皆無だったしいつまでも見続けていたい欲望を抑えるのに苦労し

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素朴な料理ほど地道に美味しいわけでこの宿のあら汁はインパクト絶大です一部屋に鍋ごと置いていくシステムは過去に経験したこと無いよどっさり鯛のアラが入っていて最高に美味しさ丸かじりですわ低料金なのに朝からイカの刺身付きなのも嬉しい豪快な庶民派海

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かって大阪府河内長野には多くの酒造メーカーが競いあっていたと聞く今ではこの天野酒造一軒が残り天野酒の伝統を引き継ぐ古い蔵が残る酒造前の光景は撮影に最適、風情がてんこもりに溢れかえっているこの酒目当てで車を乗り付け両手に一升瓶抱え風のように去

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勢和多気インター降りてすぐのポイントで産みたてたまごの販売所発見し急停車するM,L,LLが選べ単価200円ならかなり良心的ですよ料金入れて扉を開ける旧式アナログタイプが痛快だこのルートでの伊勢から帰宅時には必ず通るし立ち寄りスポットとしてインプット

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滝壺と溶岩を削り流れ落ちる滝の形状が秘密めいているこの滝の柱状節理もほんとうにお見事だ渇水期には枯れる事もある小さな滝だが逆にその事が付加価値を産み出している正面に陣取るカメラ屋さんはいったい何百枚撮影するのかと疑問に思うほど密着して動かな

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コロナ禍の昨今話し込むのはNGながら美味しい料理を前にするとストッパーが外れついついとね豚野菜串おいしかったし大好きなさばこれまたなかなかの良質でござんした割烹風店内は大人の雰囲気しっぽり飲みに似合います

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走った事のないドライブウェイを疾走する快感にワクワクする眼下に見える琵琶湖は微妙に立ち姿を変えながら微笑み返してくれる密には程遠い穴場感を無料で満喫できるなんてまじまじ儲けものですねぇ紅葉沢山あったけれど少し遅かった事だけが残念でしたつづら

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玉造駅から歩いてすぐの場所にある地元ではけっこう有名特に花見の時期には華やいだ情景が展開される大阪城に繋がっていると噂される抜け穴を覗いてみたが真っ暗で何も見えなかった大阪七福神のスタート地点としても知られ私は2度ほど利用させてもらったこち

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水路専用らしいが充分通り抜け可能な広さがあった柵で囲われ入り込めずこれは引き返すしかないね南海高野線狭山駅から大阪狭山市駅の間に7つものあんきょが有るわけでお散歩コースに組み込めば変化技として重宝出来る

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9時半に現地到着さすがにPはがらんがらんだ確か4度目の訪問になるが直近でも15年前だし記憶の糸が絡みかけている一つ一つ確認しつつ街道筋を歩く視界にほぼ人影が入り込まない爽快感が旅心をくすぐってくれるコロナの前はインバウンド客で溢れかえっていた

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昭和41年に道路が開通するまでは文字通りの陸の孤島、人や物の行き来は湖上交通に頼りきっていたそれゆえ古い時代から独特の文化を育んできた土地であったらしい当然隠れ里として一部の人にのみ知られる桃源郷的なイメージを私は抱き当地を訪れた令和2年の現

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福島バルのチラシを見て日本酒2ドリンクの記載に注目度三重丸!それも獺祭、風の森、黒牛、亀齢から選べるなんて太っ腹ですよねぇさすがに待たずに入るのは無理で30分くらいは待ちましたよいかにも居酒屋バリバリな店内落ち着いて日本酒を楽しめますわぁ店内

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鳥羽からパールロードを走り40分相差で下道に降りるナビに従い現地到着してみると先客多数そんなに人気あるんですかぁ?参道にはお店が数店繋がり充分商売成り立っているかわいい用紙に願いを書き込み箱に納める女性専科みたいなので私は辞退しておきましたよ

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昨年までの喧騒はいったい何だったのかねぇ一番の観光スポットですらまばらな人の数でベンチにも楽々座れる私が青年時代のお城周りはこんなだったから当時に戻った感がするわけですウオーキングに最適な木々が美しい晩秋いい一日が過ごせました

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シーズンオフ気味な長野県開田高原にある立派な施設の日帰り施設なのだ覚えある光景に前まで来て思い出したあれは17年前温泉仲間とこの湯に来ていたよお湯の色と内湯の広さをはっきり記憶しているあの時はかなりな入浴客数やったけど今回はひっそりしていた偶

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近鉄南大阪線「河内天美駅」から徒歩3分久々の駅前懐かしく感じる店内はスッキリ明るく変身していて泥臭さは皆無になっていたメニュー表を注視して前回との違いを確認する串カツ30円、40円具材が→40円、60円に微妙な値上がりお好み焼き豚が330円→360円まぁ

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近鉄信貴線は河内山本と信貴山口を結ぶ短い路線なのだ名前そのまま信貴山にお参りする方々のために作られたのが最初の第一歩てな具合だ我が家からは近い距離にありながらも利用するチャンスは無理やり乗り込むしか手だてがない気になりつつもこれまで未踏だっ

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信貴山へのアクセス上にある高安山で軽登山を楽しんだせっかくだからやはり山頂へ迂回してみたわけです「高安山山頂」と書かれた標識と展望を期待したわけだがそう甘くはなかったね山岳会が記して行った簡素なプレートが風に揺れるだけでございました世の中そ

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想像していたよりはるかに綺麗な宿だった北近江マキノサニービーチすぐ前にあるので楽々たどり着けた実は4kgまでの小型犬OKで選定したから期待しないでおこうと言い聞かせていたわけなのだゴーツ利用なら8000円以下で宿泊できてしまう気楽さがありがたい夕食

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河内長野駅から道を渡ってすぐの場所にそびえる豪快なクスノキ様生命力に満ち満ちた枝振りが素晴らしいいったい樹齢何年なのか?気になるが記述が無くて少し残念だ初めての河内長野町歩きPR不足気味ですが興味深いスポット点在していて楽しめますぞ

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三重県166号沿いにある「道の駅飯高」大々的に運営していると見えて施設が充実していた食堂とかもあったが気軽な昼食おにぎりにして帰路を急ぐオーダー受けてから作るおにぎりはホカホカフワフワ想像以上の美味しさだったそれに旅先なら通常より3割増しで食感

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岐阜県小坂を走っていたこの鉄道が広場に展示されていた機動部分のメンテナンスをしてはったからこのまま前に動き出すのかと思いきや線路が無い何かのイベントに運んで動かすのかそれとも定位置そのままにしろ命を与えてあげているのか直接聞けばよかったね鉄

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