融通念仏宗のお寺さん本尊は阿弥陀如来立像河内西国三十三霊場五番札所に指定されている本堂にある十一面観音立像は平安時代のもので松原市指定文化財となっているひとしきり寺の略歴を黙読したあと町歩きコースに戻った◎近鉄「布忍駅」から徒歩すぐ
昭和56年に造園されたとあるがこれまで気づかずに通り過ぎていた充実した日本庭園、手入れが行き届いていてしばしの安息が得られた向こう側に抜けられそうに見えて行き止まり適塾とセットで小旅行気分が味わえる◎最寄り駅は大阪淀屋橋
情報誌で存在を知ったわけだ朝の散策ルートから一筋入り組んでいたからまったくわからなかったよ日本庭園を眺めながらのまったり珈琲タイムは素晴らしすぎですいやぁいいお店にぶち当たってしまったものです妻や友人にも教えてあげなければ・・・・・・・●東
昔々のずっ〜と昔の物語枚方に京阪電鉄が通っていなかった頃の話となる郵便物は船に積み込み淀川対岸まで運びそこからは陸路鉄道があった駅まで届け貨車で大阪中心部へとね今で言うJR東海道線がそれに該当するそんな小さな事まで立派な石碑として残すとはあり
今となっては大阪京橋で孤高を誇る大箱大衆酒場となった感がある若者達にはやや敷居が高い感覚持つかもしれないね私以外の連れ5名はお初だったから何となく誇らしい気分に成りビールあおる料理迅速しかも単価は庶民価格そのもの頭割り一人1700円なら文句
8月にはユネスコ無形文化遺産に登録されている「石取祭」が行われているまったく想像つかないが個性派なのは間違いないだろう桑名神社と中臣神社の両方合わせて桑名宗社と呼ばれるようだ社殿が二棟続きに見えるのがそういう意味なんですなぁ
相当数まだまだ残っていて気分は上向きそのものだ近場で街道風景が楽しめてこりゃいいわぁとりあえず目に付く建屋は撮し終えたよあとはどう編集して立派な日記に仕上げるか腕の見せ所やなぁ◎京阪「枚方市駅」下車街道沿いに点在
京阪交野線に乗車しようと枚方駅ホームで待つこんな電車が昨年4月から運行していたなんてまったく理解していなかった何となく得した気分で撮影に励むただし乗客多くて思う存分活動出来なく残念賞
枚方公園駅周辺でモーニングを所望する真っ先にヒットしたのがこのお店即決だった創業43年地元に根付いたレトロ感漂いまくるトーストと玉子付きで400円と庶民派価格を貫く常連さんとの地域ネタな雑談聞きつつ朝の時間が楽しめた◎京阪「枚方公園駅」下車
扇町のこの地にはかって堀川があった夫婦橋は堀川に架けられいてそのいわれには悲しい実話があるが興味有る方は調べていただきたい戦後堀川は埋め立てられ阪神高速道の下に埋没したしかしながら橋としてのイメージは保存され現在に至る
ウォーキングで前を通過したタイミングで鑑賞させていただいた水槽管理が行き届きどの個体も生き生き泳いでいる珍しい子から普通の琉金まで価格形状様々な金魚達を眺めていたら飼育魂がムクムクとねでも我が家のキャパは川魚で満タン諦めるしかないなぁ◎大和
松原市内を流れるたいして綺麗ではない普通の河川近隣の方々が散策に利用している様が自然と浮かんで来る私は川を横切りさくさくと歩いた
現在の中之島にある市役所は三代目となる江之子島が初代、堂島が2代目として10年間活躍したわけだ小さな記念碑が遺されていて歴史の重みを感じさせてくれる
友人から教えてもらった酒場へと急ぐ土曜日は3時からオープンもちろんこの時間なら一番乗りだ◎本日のお付き出し◎高知昔豆腐サラダ◎カツオわら焼きタタキ◎はちきん地鶏のわら焼きタタキ◎青さのり天ぷら◎四万十鶏のから揚げ◎鮮魚あら炊き◎本日のご飯も
大阪の新駅{夢洲駅}を出て海沿いに歩いてみた人の気配などない場所にコンテナがズラリと並ぶハードボイルド映画のワンシーンみたいで妙に背筋がゾクゾクした何もない風景の中に「セブンイレブン」が1軒ポツン孤立していた作業員の方々にとっては唯一のオア
若かりし天武天皇が桑名に滞在されたことにちなみ建立された天皇そのものが御祭神な神社実は有りそうで珍しい近鉄名古屋線「益生駅」から距離にして1キロの場所にある
楠とお地蔵様が程よくマッチング絵になる近付くと貼り紙がしてある事に気付いた地域の方々に対する感謝の言葉がハートウォーミング!またまたいい光景と出会えた◎大和郡山市柳町6丁目
海鮮酒場でたらふく飲み食いしてもう喰えない呑めないと口ではほざきつつ立ち飲み屋に吸い込まれた昼飲み専科の私には「力雅」さんは15時開店遅すぎて来れてなかったんですわぁ常連さんでほぼ満席活気に満ちた店内模様だ瓶ビールと一品だけで友としみじみ語
松原六社参りのチェックポイントの一つとして参拝してみた本殿に行き着く前に梅が気になってしかだがないジャストな時期に来てみたらそりぁ感動物だと気持ちが膨らむ年齢重ねる事に華やかな桜より梅に心奪われる私がいる知ってしまったからには体験したくてう
1585年郡山城主「豊臣秀長」が創建したと伝わる本尊の「木造阿弥陀如来」および両脇侍立像が共に重要文化財鎌倉時代中期、快慶の作だと伝わる遊郭だった洞泉寺町はこのお寺さんから名前が伝わった本堂の拝観は可能なようだが事前予約か必要だ
6時20分に自宅をスタート少しばかり距離がある歩いているとそれほど寒さは感じず40分かけてようやく到着Bセットはハムエッグ付きでの450円也運動の後に食べるモーニングはとにかく美味しいいかにも純喫茶そのものの店内は固定客が続々来店中だった◎
部屋ごとに趣き異なるステンドグラスに心持って行かれる一つ一つ熱心に撮影してみたよ〜ん十分に目の保養になる物件それが無料で鑑賞出来るんなら来るしかないでせう!◎南海本線「吉見ノ里」からのアクセスになる
目玉商品は1個100円の牡蠣と同じく100円のカニ汁もちろんこやつは早々にゲットですわぁ炭火の上に並べ焼き牡蠣を満喫するしっかり実入りしていてかなり美味し!カニは一匹3000円、予算の関係上スルーした2月24日まで開催中だから興味有る方は急げ
ずいぶん栄えた色街だったようだ法律で禁止された後も密かにそっち関係の営業が近年まで続いていたと聞く現在まで何とか残ってきた妓楼建築が二棟これは貴重だぼろぼろに朽ち果て今にも崩れ落ちそうだった有名?な物件は昨年に解体され名残りのタイルが寒々し
1430年に築城、松永久秀との戦乱では常に主戦場となったさて現地に来てみたがほんと何もな〜い過去の事実を物語る案内板があるだけでやや拍子抜けツワモノ達の栄枯盛衰は妄想の世界に頼るしかないわぁ◎近鉄「筒井駅」から徒歩5分
仲間内新年会2軒目はここでしっかりまかなえる10名すんなり入れて猥談なしの雑談に花が咲くいやぁ濁り酒含めて良く飲んでしっかり食ったほんと楽しい新年会、メンバー及び酒場の選択バッチグー
まったくノーマークだったが視界に入ったからには撮らずにはいられないどのような天皇だったのか人物像はまったくわからない天皇陵の背後には吉田山があり何となくいい感じ場所としては京都大学から見て南東の方角300m(12月30日 午前9時半)
河口近くの吹きさらしなんで風当たりは強いでもしっかりした舗装道をサクサク歩き寒さが吹っ飛んだ人口まばらな地区ゆえ利用者少数なのがもったいない◎大阪ニュートラム「平林駅」からすぐ
東大阪市内近鉄「若江岩田駅」からすぐの場所にあるこのお店ランチで利用したことあったなぁ今回はモーニングとして入店してみた内装その他変わりなく当時の思い出が蘇るモーニングは500円、酸味が強い珈琲をしみじみ味わうあれれ玉子付いてないから若干手
美術工芸品の展示会、お茶お花の会などに使われているようだ昭和22年の開館だが元は鴻池本宅跡地に建てられたその事を示す碑が残されていたので撮し終えておいた場所的には大阪北浜駅からのアクセスが便利だ