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日記一覧

この駅で下車して明石海峡大橋に繋がるバス停まで上がるとそこから淡路島〜徳島へと誘ってくれる観光客向けというより交通の拠点としてやはり特急停車駅にしておかないとね普通電車に乗っていた乗客はほぼ降りてこの駅で特急に乗り換えて行った改札を出たのは

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明治16年に日本聖公会として設立されたプロテスタントとカトリックの中間的色合いを持つ宗派だと書き記されている信徒は日本に5500人余り内部公開どころかどう見ても荒れ果ててしまった感じがねぇ行政が介入するかどうかして何とかならないのだろうか?マップ

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第二寝屋川と平野川が目の前で交わる水門を上げ下げして水量の調整を行っているわけだ有りそうであまり見慣れない河川現場では鯉がビシバシ跳ねまくっていた二つの違った川の臭いと豊富な酸素供給が魚にパワーをもたらしているはずだ面白すぎるしまたここ来て

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文化都市への道を歩む我が町大阪に9月2日素敵過ぎる美術館が誕生した移転オープンとあるが以前の施設は勉強不足で存じ得なかった京橋駅から徒歩10分大阪ビジネスパーク内の「ホテルモントレラスール大阪」に隣接して立派な建物がそびえるこの箱?自体がすで

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阪神尼崎駅のすぐ横にあるどでかい赤鳥居いやがおうでも視線に取り込まれますね当然のように尼崎来る度に条件反射撮影してしまうたぶんこれで4回目の日記になると思われる商売の神様だし自営業の身の上なら参拝はなおのこと欠かせない

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大阪市西成区玉出にある歴史物の商店街かなりヤバそう私の被写体としては良好だが実態は瀕死の重症やね次来た時はアーケード撤去の運命が待ち構えていそうだ

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田口トモロヲが毎回訪れママさん役の安奈淳と語り合うお店がここなのだ ネット検索で大阪メトロ谷町九丁目駅南400mにあると突きとめたら行ってみたくてしかたがなくなったそこは自由な自営業の裏技、仕事の途中で立ち寄れるわけですよあっさり見つけてしま

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またまた行って参りましたいつものバラタナゴ池6時20分から10時まで粘りジャスト50匹で納竿です暑さが続いているせいなのかアブの来襲が2度ありました闘わないと刺されるので私も必死のパッチですわぁ暑くもなく寒くもなく快適な釣り日より雨の予報が外れて

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右側のお方が「交通安全身代り地蔵」左に鎮座するのは「厄除け護り地蔵」この空間だけが辺りから浮いているねぇ夜ともなればこの街路は飲み助が闊歩している地区だよ〜ん小まめに町歩きすると次から次に普段は見逃していた史跡にぶち当たる大阪京橋この町の秘

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明治39年創業のレジェンド的なあんぱん屋さんが木村屋だ本店での小売終了のため新たに設けられたお店はどえらくスタイリッシュ!もっとまったりねっちょりしたお店を想像していたから想定外でありますあんぱんはつぶあん・こしあんがあり180円って感じですお

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秘仏「阿弥陀如来」は当然のごとく重要文化財指定を受けている室町時代(1550年)からある古い石仏さんのお顔はやさしげ奈良は京都に勝るとも劣らない貴重な仏像の宝庫だと確信を持って言える!こんな田原本町ハズレの村落内にさえ快慶の秀作が安置されている凄

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「旅に病んでゆめは枯野をかけまわる」まだまだやりたい夢半ばにして大阪の地で没した芭蕉南御堂近くの貸座敷で亡くなった縁から大谷本願寺境内に句碑が大切に保存されていたまさにその一画だけ時間が停止しているような印象を受けた大阪と松尾芭蕉の関係を知

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尼崎城石垣の石がさりげなく展示されていたりする時間が合えばやはり入館してのお勉強がセオリーだと言えるがなんせ早朝町歩き開館まで一時間の待ちは厳しい写真撮影だけにして次なるスポットへと向かう去り際に出勤途上の職員さん数名と行き違った

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伏見と言えばここ!各社のマップに写真付きで必ず登場するしほらほら判るでしょ菜の花の頃がベストらしいけど暑ささえ我慢できれば夏の終わりこれ行けてます!一度も入った事のない「松本酒造さま」何かのイベントに便乗して内部見学please!外観同様に蔵の内

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見事に全員が男子一人客静かに雑誌を読みふけるトーストモーニングは450円と若干高く感じるがこの店の珈琲、私好みのまろやかさがタイプだわさイベント多数発信しているお店で個性的な音楽ライブやってるね大阪メトロ「玉出駅」近々だからウォーキング休憩使

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大阪メトロ「淀屋橋駅」11番出口でたらすぐのポジションにねマヤ・インカ文明をコンセプトにしたそれはそれは個性溢れる物件です様々な分岐点を乗り越え当時の姿のまま現在に引き継がれた見事さに頭が下がる思いがいたしますここ創建された目的は家政学園(花

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もともとはこの駅がアクセスルートに組み込まれ「志摩スペイン村」への観光客を受け入れていたやたら広い改札口周りのスペース見たらなるほどそうなんや!と実感できる土産物店、待合室、観光案内所だった空間がドアを閉ざし放置されたままだもはやこの駅には

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猛暑日でも手抜きは出来ない施設の方が庭の手入れに励んではりました河内木綿が特産品やっぱり綿花が栽培されております比較的小ぶりな庭園ですがもちろん鑑賞に適した優れものですこんなに暑くなければもっとじっくりお庭と向き合いたかったなぁテリトリー内

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明石市「浜の散歩道」を軽快に歩き続けていると壁画がある場所に到着した若者が自己満足気味めったやたらに塗りつぶしたのではなく役所がしっかり管理統括したものだった「明石の歴史と伝説に基づく物語」が順を追って記されていたみなさん素通りしていく中で私

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コロナ及び夏の陽射しを避けるため超朝型人間に改造された昨日は朝7時から京都伏見を町歩きしてなななんと10時20分には京橋まで帰り着いたさすがの大阪京橋でも11時開店が常でそうなると行ける酒場は限られるそうだ!あのエロエロビル内にあるミラージュに行

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現場に行き解ったわけだが現在は夏期休業中だった9月9日から秋の営業再開だとの記述があった船と伏見運河の絵がゲット出来ず少なからず落ち込んだ余った時間を川沿いでの休憩にあてたがこちらは蚊の来襲にあいあちゃちゃちゃちゃ時間配分アバウトな伏見一人

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庶民の味方銭湯営業がどんどん萎んで行くのを見るのはつらい奈良県田原本で見つけたのはこの一軒だけだった町内在住65歳になったら「老人無料証明券」が発行されるようだ家風呂よりリラックスできてこれは良い制度だよね

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京都伏見界隈町歩き7時からスタートして四方八方歩き尽くすそろそろ空腹を覚えた8時過ぎにこのお店と遭遇したさっぱり味のラーメンは私が苦手な高井田系とは対極を成す空き腹に染み入りめちゃくちゃおいしくいただけました友人に聞くとここ有名店らしいです

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京阪丹波橋駅から東に向かって直進しすんなり目的地に到着出来た7時なら観光客は混じらず地元の方々の独壇場だ清々しさに神々しさが加味され日本の美意識満載となっているこんな情感はやはり朝しか味わえないはずだ超逆光写真が逆に晴れやかに受け取れるから

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見ると聞くでは大違いこんな惨状とは思いもしなかった家族連れが集いそれなりに繁盛しているものと勝手に想像して現地入りしてあれれれれし〜んどこもかもがすっからかんのか〜ん土曜日だけど客室440の何割が埋まっていることやらコロナさえ無ければインバウ

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藤田財閥どんだけ〜裕福なんぼほど金銀財宝持っとりまんねん美術館内には国宝、重要文化財数十点が唸る日本庭園眺めれば凛々しい二重の塔がででんとそびえる猛烈なお金持ち過ぎて私の物差しでは計り知れないただただ地面にひれ伏し仰ぎ見るばかり

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江戸時代の大坂には銅の関連業者が集中していた技術力に秀でていて幕府高官やオランダ人が視察に訪れていたようだ長堀通り南側「東横堀川」沿いにあった住友さんの精錬所脇には本店、居宅も移転し明治時代に入ってさえ栄えたあの財閥がスタートダッシュした地

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◎たこ焼き(会津屋)◎天然醸造味噌(肥塚味噌)◎謎の長崎カステラ店◎手焼き煎餅(たからや本舗)◎和菓子洋菓子(千慕里庵)朝だから開店前の店が多いが情感はひしひしと伝わってくる気楽な早朝町歩きこれは私のライフワークになりそうだ

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9月に入ったというのにまだ花が咲いている池に占める割合がどんどん増しているのも驚きだ池の端で鴨の家族が休憩中、これだけ蓮が繁ればカクレンボしたら見つからないかもね

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坐摩(いかすり)の神を祀ったことが始まりとされている江戸時代門前市が立ち船場が繊維の町に発展したきっかけになった渡辺町にあったこの神社は全国の渡辺姓のルーツになった事で知られ代々の宮司さんは渡辺姓を継ぐ●大阪メトロ本町駅から南に徒歩2分

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