「オレの獲物はビンラディン」を観る。
アメリカを愛するあまり自分でビンラディンを捕まえようと、たった一人でパキスタンに乗り込み、ビンラディンの行方を追って奇天烈な行動を繰り広げた実在のアメリカ人、ゲイリー・フォークナーのトンデモ珍道中を描いた実録コメディ。
こんな人がいても不思議ではないのかな。
ただ実際に行動を起こすかどうかのお話しですけど。
かなり脚色はあるものの、エンディングを観る限り言っている事は一緒でビックリ。
ハングライダーを切ったりしたんですかね。
遠くで見る分には良いけど、親戚だったら困ります。
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