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2019年03月28日15:48

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売れるよ!キミ!やろうよ!

個人的にはどうでも良いタレントの
どうでも良い私的なトラブルで
今後も行く末に興味が無い。

だが、
「奥さんを許すのに相手を許さないのは美人局同等か?」
と考える思考パターンは世も末というか
頭がおかしいのでは無いかと
ちょっと心配だ。
考えようによっては、その通りなのであるが
ゴマキをとことん愛しているか、忘れられない、今後も夫婦で居たいと思うから
妻は許すが相手は許さない、という事態が発生するのであり
これはこれであり得る話である

ところが、次からが問題だ
まず最初に指摘しておくと
ゴマキが夫婦仲について問題を抱えていたとはいえ、
れっきとした婚姻関係にある事を知りながら
行為に及んだことに対する過失はお相手のB氏は免れられない
というか代償は支払うべきで
仮にそれがゴマキからの誘いであったとしても
許される事ではない。
何故なら、それはゴマキに対する損害賠償では無く
ゴマキの夫に対する損害賠償だからだ

これを前提に
そもそものこの不倫関係の原因はどこにあるか?を
議論した時、
僕は幾ら親密とはいえ、大人の男女が密室空間に
自分の意志で二人きりで居ること自体が
大きな問題であると考えるのだが、それはそれで世間ずれしているだろうか
そこで何が起きようとも起きなくても、「双方合意」になってしまう、或いは
相手に「合意した」と思い違いされても仕方ないのではないかと
考えるのは、古臭い考え方であろうか

異性との関係を断つ修道女は、男性と会話するときは
密室にならないように必ず広がった空間でしか
対面しないとか
そういう堅苦しいけれど、貞潔が守られないと
そもそもの倫理観とは維持されないわけだろう

最近ではドライブレコーダーなる便利なものがあるから
簡単には車の中では色恋沙汰も犯罪行為も憚られるだろうが
誘ったか誘ってないかだったら
ラインのログでほぼ判明するから
ゴマキも軽々に言葉を発しない方が良いだろう

タレントとしては瀕死状態だから
次はAVか?と囁かれそうなところだが
婚姻関係を維持しながらAVに走るようなら
たぶん、「美人局疑惑」は的中していると言えるだろう(笑)

ゴマキが本当にそう言っているのだとしたら
「ホテル内で、Bさんからキスやハグをされ、体を触られたりしたことに対して、最初は拒んでいましたが(中略)断り切れずに行為に及んでしまいました」「Bさんは開き直って、夫に対しても『真希さんと結婚する気でいます』という意味不明な発言をしたようです」

キスやハグに自然に及べる空間に二人きりで籠って
最初は「いやよ、いやよ」の姿勢は見せたものの
結局、女性自身がびしょびしょに濡れてしまって
体に対して素直になって思い切り行為に及んだら
どんどんのめり込んでしまい
「もう、どうなってもいい」と一時的な感情に至り
不規則発言を繰り返してしまいました
相手に(夫と離婚して)結婚を期待させるような発言も含まれていたかも知れません
だけど、Bさんのナニは私の理性をアレさせるほどよくって。。。

って殆どAVじゃないか(笑)
という想像が成り立ってしまうのが
ゴマキにとって非常にヤバいだろう
アソコがビショビショになるくらいの大金の札束を
AVメーカーがゴマキの面前に積みに来るのは時間の問題だからである
さっきの、僕の妄想通りのストーリーで
ビデオ作品(濃厚なカラミで)を発売したら
史上最高の販売記録をマークできるんじゃないだろうか?


後藤真希の不倫に“美人局”疑惑が浮上……不倫相手を誘いながらも、「拒んだが……」と裁判で手のひら返し?
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=53&from=diary&id=5550770
 元モーニング娘。でタレントの後藤真希(33)の不倫が発覚し、話題となっている。お相手は元交際相手のB氏(28)で、後藤の夫であるA氏(30)がB氏に対し、330万円の損害賠償を請求する民事裁判を起こしているという。その後、A氏は後藤の謝罪を受け入れ、夫婦関係は修復したようだが、B氏に対する訴訟は取り下げられていない。

 これを受け、ネット上では「嫁は許すけど相手からはお金を取るって、それは美人局なんじゃないの?」「これ後藤もグルだったら恐喝だよな」など疑問の声が上がっている。

「B氏は裁判で、A氏のDVにより夫婦関係は破綻しており、損害賠償の前提である権利侵害行為は認められないと主張。証拠として『また泣けてきた』『助けて』という後藤からのLINEのスクリーンショットや、後藤の体にできた青アザの写真も提出したとのこと。これらが本当に後藤から送られたものだとすれば、B氏がA氏のDVを信じたのは仕方ありませんね」(芸能ライター)

 しかし、一方の後藤は裁判所に提出した陳述書で、次のように述べている。

「ホテル内で、Bさんからキスやハグをされ、体を触られたりしたことに対して、最初は拒んでいましたが(中略)断り切れずに行為に及んでしまいました」「Bさんは開き直って、夫に対しても『真希さんと結婚する気でいます』という意味不明な発言をしたようです」


 LINEでは助けを求めながらも、ここでは完全に被害者のような口ぶりの後藤。B氏にしてみれば、裏切られた形となってしまった。

「B氏が提出したLINE画像によれば後藤から相談を持ちかけたように見えますし、裁判が続くことには違和感があります。うがった見方をすると、これでは後藤と夫による美人局のようにも見えてしまいます。不倫が明らかになったきっかけも、後藤の車のドライブレコーダーに記録されていたものですしね(笑)。ただし、性的な関係を持ったことは相談に乗るということとは違いますので、そこはB氏の重大な過失です。こういった場合の正しい手順としては、まず弁護士などに相談するべきでした」(同)

 性交に及んだ回数やLINEのやりとりが公開されるたびに後藤のイメージダウンは進む一方だが、今後も裁判が続けばさらに恥ずかしい事実が明らかになるかもしれない。幼い子どもたちのためにも、早い段階で収束してほしいものだが……。

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