許せないのは「バーガー」この日記でも再三述べたが、僕は出来るだけ言葉の正確性を求める性質がある。だから、ハンバーガーを「バーガー」と略して呼ぶことに抵抗がある。無論、「バーガー」がハンバーガーの略語である事は十分に理解した上で、である。「ハ
●登場人物 彼女…徳川さん 僕と同い年の女性制限社員 僕…豊臣 一応、豊臣部の部長 ポンコツな次長…明智さん 僕より3歳年上の部次長休職経験ありの社員…島津くん 僕より4つ下の色男でスポーツマン 唯一の若手
少し前に触れたが、職場で面倒な問題が起きている。部下の女性が休職中なのだが、原因が人間関係だと本人は宣う。管理職で所属長である僕は本人とも繰り返し面談を重ねてきたが、本人が本格的に音を上げ始めていた事には夏場には気付いていたにも拘らず、「も
ずっと、どこかで誰かに言いたいと思っていたがそれが何であるか思い出せずにいて例えばこういうタイミングでは思い出せずに違うタイミングでのみ思い出していたとある事柄が遂にPCの前で思い出すというチャンスが訪れた。実にこれが老化という事なのだろう
筆を止めて数か月。理由はPCの調子が悪いからである。というかWi−Fiの電波が弱いのかもと思ってルーターを買い替えたのだが、PCだけが調子が上がらないので、たぶんPCが古いせいである。書く意欲が無くなったわけでは無いのだが書くのに時間がかか
先週も映画の話をしたので、その前に見た「国宝」について。いつだったか、「国宝」の予告編を見た時から大ヒットの予感はあった。原作小説も読んでいなかったが、歌舞伎の映画を東宝が作るというだけで興味を抱いている時点で、自分のかなり穿った性分が嫌に
鈴木亮平の恐るべき早口の指示にすっかり酔いしれた。知人の強い勧めで公開直後の東京MERの劇場版を観に行った。作品の出来は良く、映画館ではすぐに寝てしまう僕が最後まで起きていた(笑)テーマが「香ばしかった」ので、「おやおや」と思いながらだった。主