年齢がバレるから触れて来なかったが、スケベな下心なしで「好きだ」と言える数少ない芸能人の一人が中江有里だった事をこの機に吐露する。高校時代、同級生が「凄く可愛い子が中学の同級生に居る」というので、会わせて貰った事がある。当時、既に芸能活動を
いずれ呑み込まれていくのだろうが、明らかに時代の潮流に逆らっている事がある。恥を忍んで、その内の幾つかをここで披露したい。◆キャッシュレス決済既にこれまで拒んでいたネット購入やクレジット決済、そしてポイント付与型のサービスは解禁している。し
急の入用で口座からお金を引き出し過ぎて今月の引き落としが不成立となりカードの使用が止められている何だか憂鬱な僕です。色んなものがカードの引き落としに左右されるんだなぁ、なんて呑気に言ってる場合じゃない。さて変態言動がトレードマークである遠野
先の第48期棋王戦で、虎の子のタイトルだった棋王位を遂に藤井聡太に奪われ、渡辺明から藤井が奪ったタイトルは3つ目となった。そして4つ目が名人のタイトルである。未だ藤井はタイトル戦番勝負は全勝で、挑戦者としてタイトルホルダーに挑んだ時、タイトル
本日も湿っぽく、教授の居なくなった世界について思いを巡らせている。とは言っても、僕の生き死にとは直接的には関係はないのだけれども、退屈だったかも知れなかった僕の人生を差しあたって彩ってくれた事は事実であり、やはり感謝の念しかない。以前にここ
ゲットワイルドもティーエムも嫌いではないし、寧ろ大好きなんだけどこういう過去のモニュメント的なものに固執するというか縋り付いているミュージシャンの姿を見るのは辛いというか堪えられない。他にヒット曲が無かったわけでもない彼らがたとえ新曲を出し
本日もまた、教授=坂本龍一の喪に服したような気分である。偶然なのか、空も一日どんよりと曇っており晴れない。脳内には当然のように教授の楽曲が流れている。高校に入って電車通学を始めたころ、せっせとレンタルレコード屋に足を運び少ない小遣いの大半を
「教授」と「アッコちゃん」どちらも僕は好きである。教授が癌に罹患したと聞いたのは、もう何年も前であり、その時から既に覚悟していた事ではあるが、とうとうその日が来たと思うと40年余り愛した坂本龍一の訃報は自分が予想していた以上にショックは大きか
本記のような記事を読んでも、多くの女性はサラッと読めるかも知れないが一般的な男性はどう感じるだろうか。些かタイトルは扇情的な切り取りをしているが、そこは割り引いて考えるとしても、世間の不倫に対する否定的処罰的感情とは全く別の感情を抱くのでは
「女性、お好きですか?」と尋ねられると僕は必ず「大好きです」と答えるようにしている。テレビの何かで見た舘ひろしのセリフが全くそのままだったので、苦笑しながら見ていたのだが、「どんな女性がお好きですか」と尋ねられた時、僕は決まって「フジテレビ