「温暖化が主として人間活動によることに疑問の余地はない」「温室効果ガスの排出量の削減など、気候変動に関する政策を実行しないのは、自分たち子ども世代の未来を奪う行為である」と言いながらEPAという人間活動の肥大化に対しては何も言わない彼女たち。
何をたくらんでいるのだろう。
ただの馬鹿?
気候変動なるものにに無関心な大人たちのほうが健全に映る。
毎度のことながら。
むさぼりつ
ブタは温暖化を
懸念する
環境会議に
茶髪で登場
〇〇女
■小島慶子「未来への意見表明、子どもにも権利があります」
(AERA dot. - 03月09日 11:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=173&from=diary&id=5530543
温室効果ガスの排出量の削減など、気候変動に関する政策を実行しないのは、自分たち子ども世代の未来を奪う行為であると大人たちに対する怒りを表明したのです。学校を休んでデモをすることに反対する声もある中、子どもたちの行動を応援する保護者や教師たちも。
全ての始まりは、昨年の夏、スウェーデンの一人の少女が国会前で行った抗議の座り込みでした。その少女、グレタ・トゥーンベリさんは今や世界に知られる16歳の環境活動家です。
彼女の訴えはSNSを通じて瞬く間に広がり、オーストラリアでも昨年11月に数千人の学生や生徒・児童たちが学校を休み「政府は気候変動に対して真剣に取り組め」と声をあげました。モリソン首相は「子どもは学校に行くべきだ」と怒りましたが、それでも子どもたちは「気候変動に無関心な大人は子どもの未来を奪っている」とメディアのインタビューに答えています。
昨年12月には、グレタさんが温暖化対策を話し合う国連の気候変動枠組み条約締約国会議(COP24)に招待され、スピーチしました。今年2月にはブリュッセルに世界各地の中高生や教師らが集い、グレタさんと7500人規模のデモを行いました。デモの輪は広がり続けています。
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