何度でも書く。これは体罰ではない。教諭による児童に対する暴力。教育委員会の管轄外。逮捕されて良かった。カッとなって手を上げる人は教師に向いていないということ。他の仕事に就いてほしい。昔はどうだったか。私の記憶では暴力を振るう教師は皆無であっ
石破さん、おめでとうございます。決選投票前の演説では石破さんが圧倒していたように思う。今より豊かではなかったが皆が笑顔でいられた60年前の日本を語る姿に心打たれた人は多かったと思う。高市さんは既に勝ったような演説に思えた。正当派保守の高市さん
旧民主党時代に、消費税引き上げはしません!と公約しながら、政権を取ってから10%に引き上げました。あれは公約違反ではなかったと今でも言えますか? 野田新代表「断言できます。公約は4年間の限った話でその後の事は約束していませんでしたから。」
番組はあの後訂正して謝罪したのかな? 政治に悪用される危険性が「日本でも起こりうる」ではなく起こっているのである。しかしそれは仕方がないこと。大手通信社から「従わねば今後どうなるか分かっているな!」と脅されれば否応なく同調圧力に従うしかない
どう考えても65歳には見えない。※写真は記事より。スクリーンショット 65歳・月の年金8万6000円・現預金20万円「熟年離婚でひとりの生活」という女性の不安https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=77&from=diary&id=8028773
感染しても無発症、あるいはそれに近い軽症の人も居る。それで知らず知らずのうちにウイルスを拡散させてしまう。だから新型コロナ感染症が「2類相当」とされていたときはマスク着用を推奨していた。濃厚接触者は検査を義務付けられていた。陽性ならば無発症
「最悪でも数年で済む。どうだ? 先方は1,000万出すと言ってるのだぞ、それも半分は前金で。借金で困っているんだろっ?」話は簡単だった。しかし即答はできなかった。 以下略記事を元にしたフィクションです。■「到底納得できない」遺族が会見 “
俳句をたしなんでいるお方ならばご存知だと思いますが「残暑」は初秋の季語なのです。来週17日(火)は十五夜。天気が良ければ「満月」が夜空に浮かぶ。すでに暦の上では中秋なのです。いまの暑さは季節外れの暑さであって残暑ではありません。「残暑」は初秋
科学的知見…この言葉は政治家が頻繁に使う。これに騙されてはいけない。例えば地下トンネル工事による調布市の住宅地での道路の陥没事故。科学的評価が甘かったということ。奄美大島でのマングース導入についても言える。科学的知見に基づいて毒蛇ハブ退治の
では何の上ではまだ夏なのでしょう。 梨やブドウは最盛期。栗や新米も出始めて文字通り「実りの秋」。まだ暑いから夏? そんな子どもっぽいことを大人がいつまで言っているのでしょう。初秋に暑いのは当たり前。朝晩はあの虫の大合唱。残暑が厳しいのは例年
患者よ、がんと闘うな http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4167620022/ref=cm_cr_dp_see_all_summary?ie=UTF8&showViewpoints=1&sortBy=byRankDescending■【がん闘病】森永卓郎さん 体重は「52キロ。横ばい」 一時「50.5キロ」まで減少 「一応、
家族が別々の姓を名乗る社会を容認できるか否か…問われているのはそれである「選択的なのに反対する理由が分からない」というのは筋違い。高校の制服の自由についての賛否と似ている。賛成派の「学生服やセーラー服を着たい人はそれができるのに反対する人の