若いうちに罹って抗体を持つのが理想。私はそう考える。多くの人が無症状や軽症で済むのだから。『コロナ感染から回復した人の抗体 ”時間経つほど効果高く”』という報告もあるし https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210721/k10013151001000.htmlさらにイ
ワクチン接種のメリットはデメリットを上回っているという。しかしそれならば新型コロナ感染症はどれほど怖い病気なのか…という話になる。その本当の致死率や重症化率は発表されていない。 発表されているのは感染確認の総数を分母にした単なる死亡率。検査
かつそれが現実的かな。「コロナ感染から回復した人の抗体 ”時間経つほど効果高く 」という報告もあるし。発症から3か月程度までの血液に含まれていた抗体と比べて半年以上たってからの抗体ではウイルスが細胞に感染するのを防ぐ効果がブラジルで確認された
ですから新規感染者の数を減らす簡単な方法があるのです。検査件数を減らすのです。昨年3月に政府が国民に要請した【相談・受診の目安「37.5度以上の発熱が4日以上」】を復活させるのです。保健所は相談件数が減って仕事が楽になります。しかし…感染→潜伏期