なるほど「もったいない学ぶきっかけに」はなるだろうが下手をするとエネルギーんー無駄遣い。「再生紙」の二の舞だから要注意。■短いクレヨン、集めて溶かして再生 「もったいない学ぶきっかけに」(朝日新聞デジタル - 09月27日 15:30)https://news.mixi.j
ゼロコロナをめざすなら「検査キットを身近に」というのは分かる。しかし今や現実的な終息を想えば目指すのはウィズコロナだろう。だから求められるのは抗原検査キットではなく抗体検査キットだろう。そしてワクチンパスポートが騒がれているが 導入するのな
やれば良いと思う。致死率や重症化率について言及すれば専門家はたじろぐだろう。発表されている累計感染者数なんて氷山の一角のようなもの。それを母数にして算出される致死率は高くなるに決まっている。それで恐怖をあおるマスメディアも笑止千万。 新型コ
それは些末主義。明日の十五夜は科学の目にも「満月」であるという話。くだらない。それよりも新暦の7月7日に七夕を祝う愚行に早く気づきなさい。それは新暦の8月15日に十五夜を祝うようなもの。晴れたとして天の川はどこにあるの? ■あす21日 8年ぶり「
それよりも「抗体証明」の方が筋が通っていると思う。 ゆえに感染から回復したボルソナロ大統領の主張は正しいと思う。人口2億1300万人のブラジルは、ワクチン接種回数で世界4位となっている。しかしボルソナロ氏は、自分にはすでに免疫があり、抗体は「最高
その根拠がこれhttps://www3.nhk.or.jp/news/html/20210721/k10013151001000.html コロナ感染から回復した人の抗体 ”時間経つほど効果高く” 自然に感染して無症状か軽症で済んで自然に抗体を持つのが理想かつ現実的。もちろん高齢者や基礎疾患のある人たち
同性愛に耽る自由があれば社会にはそれを嫌悪する自由もあります。嫌悪する人たちに対して彼らはそれは偏見だ!理解しろ!と来るから分断が生まれるのです。社会にはタトゥーを入れる自由があればそれを嫌悪する自由もあります。嫌悪する人たちに対してそれは
遺体を検案した医師に聞き取ったところ、250人のうち死因が新型コロナと判断されたのは158人。ほかは「肺炎」「その他の病気」「事故」「不詳」などだった。 〜 記事より。 前に「交通事故死でも感染が認められればコロナ感染死として
基礎疾患のある人や高齢者をのぞけば新型コロナは大したことがない。それが分かれば5類から2類に格下げされる。そのときコロナ禍…ではなくコロナ対策禍は収束となるのだろう。日本はインドを真似すべきだと思う。(インド政府 専門家会議メンバー アミッ
フランスでは 医療従事者へのワクチン接種義務化に反対する10万人以上のデモが起きている。彼らはなぜワクチンを打たないのか。その声は多くのデマで消されている。届いて来ない。■副反応が軽い人は抗体つかないは「デマ」 専門医が「ワクチンの怪情報」を
しかし「それでも五輪をやるのならば自分は会長を辞任する」とは言わなかった。なぜか。その程度の新型コロナなのである。「科学だけで決められないことがある」その程度の危機感なのである。 尾身会長は政治の道具として機能する専門家の見本のようなもの。