渡された菓子折りには大金がそっと添えられていた(本人談話)。きちんと帳簿につけて政治資金として正当に処理したのだから何の問題もないという。それも矜持という言葉間まで持ち出して。手っ取り早いマネーロンダリングだろうに…それは。野党は何ゆえそこ
真夏の夜の外灯に群がる蛾や羽アリを想起する。翌朝の地べたに散らばるその無惨な姿…誰しも記憶にあるだろうに。 気が早いが… 今年の流行語大賞はポケモンGOだって? いやいやバカモンGOで決まりだろう。
東電の対応の阿呆さに唖然とする。そして吐き気がする。馬鹿が禁止区域に立ち入ったならば厳正に処分すればよいこと。無断で侵入した背景などどーでもよいこと。 もし似たような状況に出くわしたら…言ってやろうか。関係者以外は立ち入り禁止という文字
若者や金持ちはヒュブリス(傲慢症)に走りやすいらしい。それはベビーカーにも言えるかも。傲慢は当たりまえに嫌われるから。 「子どもは社会の宝でしょう?」その通り。しかしそれは見守るべき周囲が抱く言葉。子どもやその親たちがそれを言い出したら関係
良かったね。事故る前に捕まって。世界的には人口が増え過ぎて問題となっている。もしかしたら彼らは自ら死への近道を歩んでバランスを取ろうとしている…そういうことなのかも。 だから彼らは夏の夜に灯りに群がる羽アリや蛾の群れと同類。翌朝の地面の死骸
IPCCの地球温暖化説を信じ込まされてしまって下降しつづけるリベラル派。国連ということばが後押しとなって彼らは思考停止に陥る。その代表格の鳥越氏。 その地球温暖化説を原発推進の重要な後押しとして「信じているるふり」をするのが得意な日本の保守派。
確かに昔は「スイカに塩」が一般的だったように思う。いまだにそれが多数派の県があるなんてうれしくなる。 あれは甘さを強調するためと思っていたけれど日射病対策の意味もあったのか…なるほど。(私が子どものころは熱中症でゃなく日射病と呼ばれていた)
「がんと診断された人の5年後の生存率」…これに苦笑。がん検診を受けなくても多くの人が普通に少なくとも5年は生きていると思うぞ。 その「生存率」が増えた背景にあるのが前立腺がんや乳がんなど生存率の高いがんの診断が増えたことだって? …爆笑
人間活動によって排出されるCO2が要因となって温暖化が起きていて対策が急務なのだ!と語りながらTPPという人間活動の肥大化に走るオバマ大統領や安倍総理の手下どもやどこぞの有名偽善家ミュージシャンよりは…トランプ氏はまだましに見えるかな。 所詮レー
価値観の問題だから議論しても無駄。あなたはあなたで私は私。それで良い。 剃るも剃らないも個々の自由。剃るべきだという人たちが居て…彼らから剃らないからと距離を置かれたり区別されたりするのは仕方がないこと。個々のポリシーに反するのだから
トルコ当局による自作自演説のほうが有力だろう。いっきに現政権への信頼が増した。何も知らずに突き進んだ若き将校たち。 どこかで見た光景か。戦前の日本でもあった模様。 ※画像は記事より(スクリーンショット)http://news.mixi.jp/view_news.pl?med
不衛生という考えが先走るからかな。子どものころはその概念が希薄で生き物に対しては興味津々。 余談ながら…身近で燕の営巣が見られた。雛が口にくわえていたのがなんとスズメバチだった。http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=116&from=diary&id=
生涯現役! これに尽きる。働いて汗をかいてこそ食事が美味しい!のだ。快眠もできる。成長を自覚できる。 働いて汗をかいてこそ…野鳥のさえずりが美しく響く。音楽がすーっと入ってくる。気持ちよく碁が打てる。没頭できる。わくわくしながらスタジアムに
…そんなニュースかと思ったら真反対のニュースだった。なにかと多様性が言われる時代。さまざまな女性たちが居るということなのだろう。 しかし匿名の投稿は例の「不適切な演出」の匂いがしないでもない。何も知らないDJやゲストは真摯に反応するけれど。
がん産業の未来は明るいぞ!ということかな。 医者に殺されない47の心得 医療と薬を遠ざけて、元気に長生き http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4776207648/ref=cm_cr_dp_see_all_summary?ie=UTF8&showViewpoints=1&sortBy=byRankDescending >心
海外では女性首脳が当たり前。なのに日本はおくれている? その理由は簡単。日本では首相に相応しい女性の逸材が出ていないだけの話。そしてそれはけっして恥ずべきことではない。 注目すべきは保守党内でEU離脱派
8×(3−(7÷4)ではなく…8×(3−7÷4)で良いでしょう。 3−7÷4=−1だという人は中学の数学からやり直しましょう。 ※画像は記事より(スクリーンショット) http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=227&from=diary&id=4076361これが解けた
それはあの個人情報保護法が成立してしまったあたりからか。それ以前は世話好きな年配のご夫婦が地域にいて紹介がさかんに行なわれていたような気がする。今は悪法によってそれができにくくなってしまった。 娘のお相手はどんな人なのだろうと出身地や学校に
『結婚、出産、母になることこそ、女の幸せ』これは普遍的な価値観。 よく考えてほしい。誰しもが「おめでとう!」と心から祝福するのだから。古今東西。 もちろん…「私は、子供のいる人生じゃない人生がいい」「今でも、一片の後悔もないです」これも立派