mixiユーザー(id:7783264)

2019年03月03日11:10

106 view

がん…5年生存率と手術数の関係

がんと診断された患者が5年後に生存している確率と…がんと診断されずに済んだ患者が5年後に生存している確率を比較する手段はないものか。がん産業のイカサマを暴くために。
 
真面目な話。
いわゆる要指導と言われて放置する。
5年後も何事もなく健康に生きている。
そういう人は少なからず居ると思うぞ



■「肺がん」ステージ別5年生存率と手術数の関係 “いい病院”手術数トップ30の成績は?
(AERA dot. - 03月03日 08:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=173&from=diary&id=5521419

「肺がん」ステージ別5年生存率と手術数の関係 “いい病院”手術数トップ30の成績は? 1
2019年03月03日 08:00 AERA dot.
つぶやきを見る( 1 )
チェックするつぶやく日記を書くfacebookでシェアする
AERA dot.
写真「肺がん」手術数と5年生存率 (「手術数でわかる いい病院2019」から)
「肺がん」手術数と5年生存率 (「手術数でわかる いい病院2019」から)
 国立がん研究センターは昨年、病院別のがん5年生存率を発表した。週刊朝日ムック「手術数でわかるいい病院2019」では、独自調査した2009年当時の手術数トップ30の病院が、国立がん研究センターの5年生存率がどうなっていたかをひもづけた一覧を作成した。そして、専門医に取材して、その関係性を検証する特集を組んだ。ここでは、肺がんについて抜粋して紹介したい。

【11位以降の「肺がん」手術数ランキング 続きはこちら!】

*  *  *
 病院別の治療成績が公表されることは、一昔前は考えられないことだった。しかし、2018年9月、国立がん研究センターが、全国251施設のがん診療連携拠点病院の5年生存率を一挙に公開した。

 5年生存率という指標は、がんと診断された患者が5年後に生存している割合を示したものだ。がんの種類にもよるが、多くのがんで治療後5年経つと「治った」とみなされることから、5年生存率は、がん患者をどれだけ治したか、がんの治療成績を直接的に表す指標となっている。

 これまで、一般の人には5年生存率は平均化された数字としてしか出されてこなかったし、病院別で公表しても30施設程度だった。それが今回、これほど大規模なデータとして公表された衝撃は大きく、新聞や雑誌などの各メディアでも、公表データを扱った記事が掲載された。

 本誌は、03年から病院別の手術数を独自に調査し、掲載してきた。治療成績を推し量る上で参考となる指標として手術数を一貫して調査している。病院別の治療の質の差は、それ以前からあると言われていたが、一般の人がそれを知るすべはなく、病院を比較すること自体に、医療界からの批判もあった。

0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2019年03月>
日 月 火 水 木 金 土
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31