「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」を観る。
なけなしのお金をはたいて野良猫を助けたはずが、本当に救われたのはどん底の生活を送っていたストリート・ミュージシャンだった―『英国王のスピーチ』の製作陣が贈る、世界で一番心温まる奇跡の実話!
ムービルで劇場鑑賞しました。
元ネタは知っていたので、想定内のお話しなのですが。
とにかくボブが素晴らしい。
弱い気持ちに押し潰られそうな主人公。
そこに現れた一匹の猫と理解ある隣人。
全ては必然だったのでしょう。
「二人なら大丈夫」と言うセリフが印象的でした。
猫好きじゃなくてもおすすめ出来る作品です。
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