たまには矢口を擁護してやりたい。
僕の個人的体験から言っても
「結構、主婦も浮気しているものだ」
と言うことができるからであるが
矢口が再び「人の道」に乗って「●●●だと思う」なんて
真顔でコメントをするのは、まだ10年許されないだろう(笑)
もちろん、ネット上で匿名でタレントたちを非難する言葉が
時には激しく時には行き過ぎていたりするところは
しばしば見受けられる事であるが
ネット上で匿名で語られていることに対しての
信用というか信頼が如何程のものであるかと考えると
所詮、「ネット上」の話なのではないか?と言いたいのである。
むしろ、矢口がしたことが
本当に自宅に間男を引き込んでの不倫性交だったのだとしたら
その辺りを問われて何と回答しただろうか
「特に何もありません」みたいに最初は嘘をついて誤魔化そうとしたのではないだろうか
残念ながら、
それを発見したのが同じ芸能活動をしている元ご主人であったが故に
離婚の理由も隠しきれなかったわけであるが
ベッキーの不倫騒動同様に、自宅での成功の証拠をマスコミに売って
彼女を貶めようとした力が働いた事実は否定できまい。
それに応えたり講じたり色々したいのは分かるが
それで暫く芸能界から姿を消したばかりか
ノーコメントを貫いて隠遁生活を送ろうとしていた事実を
彼女はどう心得ているのだろうか
その時はやめようと思っていたの。。。
でも、今は前を向いていこうと思うの。。。
人として、こうだと思うの。。。
そんな事を人前で堂々と発言できる経過を辿っているのだろうか
そんな矢口に反吐が出る、という人が
以前と違って沢山いるという事実を矢口は
そして、これからベッキーは思い知るべきじゃないだろうか
それを踏まえた上で
彼女たちに取るべき態度は。。。
「でも、やってるんですよね?」で十分だろう
こうなってしまった以上、矢口は
押されたら、押し返すという
単純にレスポンスをとることで
「新しい境地」が開けるんじゃないかなぁ
浮気の一つや二つしていても意外ではない、「魔性の女」キャラでなかったところが
彼女の弱点だったわけで。。。これからは
その要素も帯びて発言していければよいのではないだろうか???
矢口真里、「消えろ」などの暴言コメントに訴え「考えてほしい」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=17&from=diary&id=3832945
タレントの矢口真里が、「死ね」などとするネット上の暴言に「どうゆうことなのかを考えてほしい」との思いをつづった。
矢口は、不倫騒動渦中にあるタレントのベッキーについて「世の中の女性は浮気している」などと出演番組でコメントしたことが報じられ、ネット上で非難を浴びた。しかし1日に更新したブログで発言の真意を説明し、「世の中の女性の中には浮気をしている人もいるとゆう意味です。TVやメディアで見たことがあったので。まるで全ての人が浮気しているみたいな聞こえ方になっていますが、それも違いますからね」と釈明した。
ファンからは温かいコメントが寄せられ、2日に更新したブログで感謝した矢口。釈明について「今回のことは別に被害者ぶって書いた訳ではないですよ。ただ違うことを違うと訂正をさせていただいただけです」とつづった。
バッシングを受けることについて、「人には好き嫌いがあって、私のことが嫌いな人って沢山いると思います。それは、しょうがないこと」という矢口。しかし、「死ねとか消えろとかゆう言葉は違いますよね。言われて嬉しい人はいないはずです。その強い言葉を発言することはどうゆうことなのかを考えてほしいなって思うところはあります」と、行き過ぎた暴言についてコメントした。
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