「アダルトボーイズ遊遊白書」を観る。
穏やかな生活を送ろうと、生まれ故郷の田舎に帰ってきたレニーは、幼馴染みのカートから「高校の時みたいなハチャメチャなパーティーをしよう!」と提案さ れる。友人のエリックやマーカスらも集まり、1980年代に戻ったようなパーティーを繰り広げるのだが、そこへ地元大学の学生が殴りこんでくる。
子供がそのまま大人になってしまったような集団。
前作も笑えましたが、今作も下品でおバカな作品。
とにかくキャラが濃い。
ありえないようだが、なんだかわかるような気もする。
こんなヤツいるよなって。
下品さに耐えられるならお勧め出来ますが、かなりの心構えが必要ですね。
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